2008年10月12日
三重桑名創業塾のマサコさん

こんな、心のこもった携帯ケースを頂きました。
今年の桑名創業塾を受講されたマサコさんは、ビーズ細工を中心とした手芸作家。
我流の手芸と言えども、その出来栄えは、何十年のキャリアが物語っています。
創業塾最後の日に、ボクも携帯のケースを欲しいと、ついついおねだりをしてしまいました(笑)
そのことをしっかり覚えて下さっていて、わざわざ郵便で送って下さいました。
良く見ると、雷神の柄が入ってかっこいいです。
何よりも手作りの一点物です。
ポシェットの様に首からかける使い方はしていませんが、いつも使わせて頂いています。
2008年09月27日
トヨタ自動車 工場視察2
トヨタ元町工場の視察を終え、
トヨタ本社の隣に位置するトヨタ会館へ
ここは、現在のトヨタ自動車株式会社のPR施設。




F1カーもありました。

帰りのバスの中から、
トヨタ本社ビル。
トヨタ本社の隣に位置するトヨタ会館へ
ここは、現在のトヨタ自動車株式会社のPR施設。




F1カーもありました。

帰りのバスの中から、
トヨタ本社ビル。
2008年09月26日
トヨタ自動車 工場視察1
仕事で、
トヨタ自動車元町工場に視察に行ってまいりました。
名古屋まで近鉄で向かい、
そこから名鉄で土橋駅へ。

工場内はもちろん撮影禁止です。
主に組み立て工場を視察したのですが、
トヨタ看板方式を目の当たりにし、
感動を覚えるほどでした。
一つ一つ無駄のない仕組みと、
流れるようなシステム。
働いている従業員の方のキビキビした動き。
そのすべてが、長い長い時間をかけて、
改善を繰り返し、作り上げられたものなのだというのが、
不思議と伝わってきました。
外から一枚
2008年09月23日
自家焙煎店 『Nanairo珈琲』
桑名創業塾の打ち上げの際、
駆けつけてくれたのは、
『Nanairo珈琲』さん
桑名創業塾の最終日は残念ながら、
桑名の『十楽市』に出展するため、参加することができませんでした。
しかし、夜の打ち上げに、
なんと、自店の焙煎コーヒーをみんなに持ってきてくれたのでした。

一同、感動です!!!!
『Nanairo珈琲』さんも、
これから自身のブランド力を作っていき、
三重県で一番の焙煎専門店になってくれることと思います
駆けつけてくれたのは、
『Nanairo珈琲』さん
桑名創業塾の最終日は残念ながら、
桑名の『十楽市』に出展するため、参加することができませんでした。
しかし、夜の打ち上げに、
なんと、自店の焙煎コーヒーをみんなに持ってきてくれたのでした。

一同、感動です!!!!
『Nanairo珈琲』さんも、
これから自身のブランド力を作っていき、
三重県で一番の焙煎専門店になってくれることと思います
2008年09月22日
桑名創業塾のランチ
桑名創業塾中、一番お世話になった食堂は、
桔梗屋さん。
気に入ったが最後、お昼のお決まりのコースとなりました。

そして、ブログのために写真撮影も欠かせません。
(講師のゆかり先生です)
創業塾の楽しみは、そこの美味しいものを頂くこともあります
桔梗屋さん。
気に入ったが最後、お昼のお決まりのコースとなりました。

そして、ブログのために写真撮影も欠かせません。
(講師のゆかり先生です)
創業塾の楽しみは、そこの美味しいものを頂くこともあります
2008年09月22日
コミュニティ応援ファンド個別相談会
みえ地域コミュニティ応援ファンドブラッシュアップ個別相談会を行います。
コミュニティ応援ファンドは、今回で3回目。
毎回、三重県の北から南まで個別相談会に伺わせていただいています。
そして今回は、全3回。
お一人の相談時間は、若干短いのですが、
全力で相談に乗らせていただきます
・四日市会場
開催日時 平成20年10月17日(金) 10時から16時まで
開催場所 三重県産業支援センター
高度部材イノベーションセンター
(四日市市塩浜町1-30)
申込先 三重県産業支援センター 新産業創造課
(担当:中津・田中)
TEL 059-228-3585
E-mail tisansou@miesc.or.jp
・津会場
開催日時 平成20年10月18日(土) 10時から16時まで
開催場所 栄町庁舎 5F 51会議室 (津市栄町1-954)
申込先 三重県産業支援センター 新産業創造課
(担当:中津・田中)
TEL 059-228-3585
E-mail tisansou@miesc.or.jp
・尾鷲会場
開催日時 平成20年10月22日(水) 午後
開催場所 尾鷲庁舎 302会議室 (尾鷲市坂場西町1-1)
申込先 東紀州観光まちづくり公社 紀北事務所
(担当:三浦・浜田)
TEL 0597-23-3784
E-mail kousha@higashikishu.org
お問い合わせ先
財団法人三重県産業支援センター 産業支援部 地域産業創造課 担当:中津氏・田中氏
〒514-0004 津市栄町1丁目891番地 三重県合同ビル5F
TEL:059-228-3585 FAX:059-228-3800 E-mail:tisansou@miesc.or.jp
ぜひとも、地域のために起ち上がろうとお考えの方、
応援ファンドに応募してみてはいかがですか?
コミュニティ応援ファンドは、今回で3回目。
毎回、三重県の北から南まで個別相談会に伺わせていただいています。
そして今回は、全3回。
お一人の相談時間は、若干短いのですが、
全力で相談に乗らせていただきます

・四日市会場
開催日時 平成20年10月17日(金) 10時から16時まで
開催場所 三重県産業支援センター
高度部材イノベーションセンター
(四日市市塩浜町1-30)
申込先 三重県産業支援センター 新産業創造課
(担当:中津・田中)
TEL 059-228-3585
E-mail tisansou@miesc.or.jp
・津会場
開催日時 平成20年10月18日(土) 10時から16時まで
開催場所 栄町庁舎 5F 51会議室 (津市栄町1-954)
申込先 三重県産業支援センター 新産業創造課
(担当:中津・田中)
TEL 059-228-3585
E-mail tisansou@miesc.or.jp
・尾鷲会場
開催日時 平成20年10月22日(水) 午後
開催場所 尾鷲庁舎 302会議室 (尾鷲市坂場西町1-1)
申込先 東紀州観光まちづくり公社 紀北事務所
(担当:三浦・浜田)
TEL 0597-23-3784
E-mail kousha@higashikishu.org
お問い合わせ先
財団法人三重県産業支援センター 産業支援部 地域産業創造課 担当:中津氏・田中氏
〒514-0004 津市栄町1丁目891番地 三重県合同ビル5F
TEL:059-228-3585 FAX:059-228-3800 E-mail:tisansou@miesc.or.jp
ぜひとも、地域のために起ち上がろうとお考えの方、
応援ファンドに応募してみてはいかがですか?
2008年09月22日
みえ地域コミュニティ応援ファンド
三重県では、
平成20年度2回目のコミュニティ応援ファンドの募集が始まります。
以下に詳細をお知らせします。
みえ地域コミュニティ応援ファンド
「みえ地域コミュニティ応援ファンド」は、多様な主体が、新しい時代の担い手として、地域の発想や工夫による特色あるビジネスを創出することを支援するものとして創設しました。
この応援ファンドの活用による「みえ地域コミュニティ応援ファンド助成金交付事業」は、県内の各地域において「地域課題を解決するビジネス」や「地域資源を活用するビジネス」を創出していくために必要な、初期段階の必要経費に対して資金面から支援します。
◇ 平成20年度第2回の募集
・募集期間
平成20年10月1日(水)から平成20年10月31日(金)17時まで(必着)
◇ 募集対象者
次の者を対象とします。
(1)創業者
(2)新事業を行おうとするベンチャー企業、中小企業者
(助成総額の3割未満の範囲で対応)
(3)NPO、商工団体、大学等の中小企業以外で新事業を行おうとする者
(※ (3)については助成総額の3割未満の範囲で対応します)
* 注1:創業者とは、これから創業もしくは会社を設立する者で、事業実績報告を提出するまでに手続きを済ませることとして募集対象者となれます。
* 注2:ベンチャー企業及び中小企業者とは、「中小企業基本法」第2条に規定する中小企業者とします。
* 注3:NPOとは、特定非営利活動促進法に基づき法人格を取得した団体とします。
* 注4:上記の要件を満たす者で構成される「有限責任事業組合契約に関する法律」第2条に規定する有限責任事業組合が申請する場合は、当該組合員の肩書き付き名義で申請することにより募集対象者となれます。
◇ 助成対象事業
地域の多様な主体によって、新たに地域の特性を活かして実施される次に掲げるビジネスとします。
(1)地域資源活用型ビジネス
* 中小企業地域資源活用促進法に基づき、県が指定した特定地域資源を活用した取組による商品づくりやサービスの提供。
* 知名度は低いものの、地域の特徴的な農林水産品、加工技術や観光資源で、新たな価値を見いだし、今後の地域資源活用促進法による指定の可能性のある地域資源を活用した商品づくりやサービスの提供。
(2)地域課題解決型ビジネス
* 地域の課題を解決するための事業を、新たに地域の特性を生かし、ビジネスの手法によって取り組む内容。
◇ 助成率等
助成率は、助成対象経費の2/3以内とします。ただし、支出に伴う消費税及び地方消費税は助成の対象となりません。
なお、助成額は、200万円を上限とします。また、助成事業の効果的な実施の観点から最低助成額を50万円とします。
◇ 助成期間
助成事業の対象期間は、1年以内とします。
◇ 助成対象となる経費
当該助成事業を適切に実施するために必要な経費であって、次に掲げるものとします。
1. 委員、講師等外部専門家に対する謝金
2. 委員、講師等外部専門家又は事業実施に必要な役職員の旅費
3. 会議費、会場・事務所借用料、資料・原材料購入費、印刷製本費、通信運搬費、広告宣伝費、備品購入費、機器等借損料、筆耕翻訳料、消耗品費、雑役務費等の事業実施にかかる事業経費
4. 当該事業に係るマーケティング調査等の委託費(その事業の全てを委託するものを除く)
※ この応援ファンド助成金事業はソフト事業を中心とした事業です。
ハード(物品購入等)を中心とした事業ではありませんのでご注意下さい。
また詳しくは、三重県産業支援センターのHPをどうぞ。
個別説明会あります!!!
平成20年度2回目のコミュニティ応援ファンドの募集が始まります。
以下に詳細をお知らせします。
みえ地域コミュニティ応援ファンド
「みえ地域コミュニティ応援ファンド」は、多様な主体が、新しい時代の担い手として、地域の発想や工夫による特色あるビジネスを創出することを支援するものとして創設しました。
この応援ファンドの活用による「みえ地域コミュニティ応援ファンド助成金交付事業」は、県内の各地域において「地域課題を解決するビジネス」や「地域資源を活用するビジネス」を創出していくために必要な、初期段階の必要経費に対して資金面から支援します。
◇ 平成20年度第2回の募集
・募集期間
平成20年10月1日(水)から平成20年10月31日(金)17時まで(必着)
◇ 募集対象者
次の者を対象とします。
(1)創業者
(2)新事業を行おうとするベンチャー企業、中小企業者
(助成総額の3割未満の範囲で対応)
(3)NPO、商工団体、大学等の中小企業以外で新事業を行おうとする者
(※ (3)については助成総額の3割未満の範囲で対応します)
* 注1:創業者とは、これから創業もしくは会社を設立する者で、事業実績報告を提出するまでに手続きを済ませることとして募集対象者となれます。
* 注2:ベンチャー企業及び中小企業者とは、「中小企業基本法」第2条に規定する中小企業者とします。
* 注3:NPOとは、特定非営利活動促進法に基づき法人格を取得した団体とします。
* 注4:上記の要件を満たす者で構成される「有限責任事業組合契約に関する法律」第2条に規定する有限責任事業組合が申請する場合は、当該組合員の肩書き付き名義で申請することにより募集対象者となれます。
◇ 助成対象事業
地域の多様な主体によって、新たに地域の特性を活かして実施される次に掲げるビジネスとします。
(1)地域資源活用型ビジネス
* 中小企業地域資源活用促進法に基づき、県が指定した特定地域資源を活用した取組による商品づくりやサービスの提供。
* 知名度は低いものの、地域の特徴的な農林水産品、加工技術や観光資源で、新たな価値を見いだし、今後の地域資源活用促進法による指定の可能性のある地域資源を活用した商品づくりやサービスの提供。
(2)地域課題解決型ビジネス
* 地域の課題を解決するための事業を、新たに地域の特性を生かし、ビジネスの手法によって取り組む内容。
◇ 助成率等
助成率は、助成対象経費の2/3以内とします。ただし、支出に伴う消費税及び地方消費税は助成の対象となりません。
なお、助成額は、200万円を上限とします。また、助成事業の効果的な実施の観点から最低助成額を50万円とします。
◇ 助成期間
助成事業の対象期間は、1年以内とします。
◇ 助成対象となる経費
当該助成事業を適切に実施するために必要な経費であって、次に掲げるものとします。
1. 委員、講師等外部専門家に対する謝金
2. 委員、講師等外部専門家又は事業実施に必要な役職員の旅費
3. 会議費、会場・事務所借用料、資料・原材料購入費、印刷製本費、通信運搬費、広告宣伝費、備品購入費、機器等借損料、筆耕翻訳料、消耗品費、雑役務費等の事業実施にかかる事業経費
4. 当該事業に係るマーケティング調査等の委託費(その事業の全てを委託するものを除く)
※ この応援ファンド助成金事業はソフト事業を中心とした事業です。
ハード(物品購入等)を中心とした事業ではありませんのでご注意下さい。
また詳しくは、三重県産業支援センターのHPをどうぞ。
個別説明会あります!!!
2008年09月21日
桑名商工会議所創業塾最終日
5日間の桑名創業塾も最終日を迎えました。
最終日は、創業塾で完成させたビジネスプランのプレゼンテーションです。
皆さん、思い思いにプレゼンに趣向を凝らしました。
このすばらしいビーズクラフトは、雅子さんの作品。

15歳のころから、かれこれウン十年の経験が伺えるすばらしい作品です。
これを、これからはネットを使って販売しようと試みています。

実は、受講生の中からネット販売をお手伝いしたいとオファーがありました。
雑貨のことなどあまり分からない私も、
作品に魅了されるほどのものでした。
つづいて、寸劇のプレゼンもありました。

急遽お手伝いしたのは、講師のゆかりさん。
7分のプレゼンには、
皆さん、熱い思いがこもっていました。
そして、受講生同士の強い繋がりが結べた創業塾でした。
講師の私たちの役割は、常にエンカレッジメントのみだと心得ています。
知識を教えてやろうとか、勉強しなさいなどの姿勢で行われているセミナーなど
ナンセンス
受講生の皆さんは、受講生同士刺激しあい、
メキメキと起業への力をつけていっています。
それを見守るのが、創業塾の講師の役割なんでしょうね。
昨年までと同様、私たちが支援させていただいた方たちは、
すばらしいコミュニティを作り、将来に向けて励ましあう仲間になったようです。
最終日は、盛大に懇親会をいたしました。
2008年09月16日
三重大学長室へ表敬訪問
少し前(大分???)になりますが、
三重大学の学長室に表敬訪問する機会がありました。
それは、私の受け持つ三重大学のアントレプレナー論の昨年の受講生から、
実際に起業する学生が現れ、その報告でした。
大学の正門を入り、ほぼ正面に歩いてゆく。
これが学長室のある建物。

秘書の方に通され、学長室へと。
これが学長室

とりあえず広い学長室をキョロキョロ。


今日の主役は、人文学部3年の志積さんです。
彼女は、私の講義(昨年)の1日目に、
「私は起業に興味を持っています」
と、講義の感想レポートにコメントされていた。
女の子なのに(失礼!)珍しい・・・・と思い、印象深かったです。
講義が終わっても、なんとなく交流があり、
今年の冬に新しいビジネスの種が生まれました。
それから約半年くらい地道にプランを温め、
夏ごろビジネスの骨格と、会社設立に向けての方針が決まりました。
そして、いよいよその報告を学長にするといった運びです。
事業の一つに、政治家ブログのポータルサイトと言うものがあります。
PoCO-NET
これを説明するため、パソコンを大きな液晶テレビにつないでいただきました。


ちょっと手間取りました。
ちなみに液晶テレビは、勿論世界の亀山モデルです!

そして、楽しく和やかに、コレまでの経緯と、
ビジネスの概要について、代表取締役社長の志積さんから説明をさせていただいたというわけです。


学長の話を聞いていますと、
三重大学において、学部生が起業するのは創立以来始めてのようです。
さすがに、コレには驚きました。
三重大学の歴史が一つ作られたわけですね。
帰りに、お土産も頂きました。
これについては、また別の記事にて。。。。
このような流れが、今後とも起きてくれればよいと思っています。
学生から、新しい価値を生み出し、
地域の活性化につながっていくような・・・・。
三重大 豊田学長ブログ
ある地方大学長の「つぼやき」
コチラにも、その時の様子がアップされております。
三重大学の学長室に表敬訪問する機会がありました。
それは、私の受け持つ三重大学のアントレプレナー論の昨年の受講生から、
実際に起業する学生が現れ、その報告でした。
大学の正門を入り、ほぼ正面に歩いてゆく。
これが学長室のある建物。
秘書の方に通され、学長室へと。
これが学長室
とりあえず広い学長室をキョロキョロ。
今日の主役は、人文学部3年の志積さんです。
彼女は、私の講義(昨年)の1日目に、
「私は起業に興味を持っています」
と、講義の感想レポートにコメントされていた。
女の子なのに(失礼!)珍しい・・・・と思い、印象深かったです。
講義が終わっても、なんとなく交流があり、
今年の冬に新しいビジネスの種が生まれました。
それから約半年くらい地道にプランを温め、
夏ごろビジネスの骨格と、会社設立に向けての方針が決まりました。
そして、いよいよその報告を学長にするといった運びです。
事業の一つに、政治家ブログのポータルサイトと言うものがあります。
PoCO-NET
これを説明するため、パソコンを大きな液晶テレビにつないでいただきました。
ちょっと手間取りました。
ちなみに液晶テレビは、勿論世界の亀山モデルです!
そして、楽しく和やかに、コレまでの経緯と、
ビジネスの概要について、代表取締役社長の志積さんから説明をさせていただいたというわけです。
学長の話を聞いていますと、
三重大学において、学部生が起業するのは創立以来始めてのようです。
さすがに、コレには驚きました。
三重大学の歴史が一つ作られたわけですね。
帰りに、お土産も頂きました。
これについては、また別の記事にて。。。。
このような流れが、今後とも起きてくれればよいと思っています。
学生から、新しい価値を生み出し、
地域の活性化につながっていくような・・・・。
三重大 豊田学長ブログ
ある地方大学長の「つぼやき」
コチラにも、その時の様子がアップされております。


