2005年07月13日
味の見極め
味への探求は地道で時には辛いものです。
今回は何杯のコーヒーを飲んだことでしょう。
今月開校する飲食開業学校の授業に使う豆選びをコーヒーメーカーの研修所でしてきました。
コーヒーって、使う豆だけで違いがでるものではないのです。
今回は何杯のコーヒーを飲んだことでしょう。
今月開校する飲食開業学校の授業に使う豆選びをコーヒーメーカーの研修所でしてきました。
コーヒーって、使う豆だけで違いがでるものではないのです。
豆のローストに始まり、ミルでの挽き方。
ネルドリップかペーパードリップか、サイフォンで淹れるか、マシンにするか。
またそれぞれの温度・時間などちょっとしたことで味は瞬く間に変わってしまいます。
それらのパターンを組み合わせて比較検討するのですから、10杯や20杯で終わるはずがありません(カップを全て飲み干しているわけではありませんが)
当然値段も加味して考えなければカフェを開業する人に進める最良のものにたどり着けないのです。
最近のカフェはチョコレートフレーバーやキャラメルを使ったメニューも多彩でそれらに合う豆の選定もかかせません。
甘いのは苦手ですが、当然フレーバー系も試飲します。
その後直ぐにビールで口の中をリセットしました。
けれど、胃の調子は絶不調 ( ̄〇 ̄;)
ネルドリップかペーパードリップか、サイフォンで淹れるか、マシンにするか。
またそれぞれの温度・時間などちょっとしたことで味は瞬く間に変わってしまいます。
それらのパターンを組み合わせて比較検討するのですから、10杯や20杯で終わるはずがありません(カップを全て飲み干しているわけではありませんが)
当然値段も加味して考えなければカフェを開業する人に進める最良のものにたどり着けないのです。
最近のカフェはチョコレートフレーバーやキャラメルを使ったメニューも多彩でそれらに合う豆の選定もかかせません。
甘いのは苦手ですが、当然フレーバー系も試飲します。
その後直ぐにビールで口の中をリセットしました。
けれど、胃の調子は絶不調 ( ̄〇 ̄;)
Posted by たけちゅう♪ at 02:21│Comments(0)
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