2008年02月23日
溶岩釜パン

一昨年 兵庫県宝塚商工会議所 創業塾で受講され、
昨年溶岩窯で焼きあげたパン屋を開かれた
松永さん
開業されて一年間
様々なことがあったそうです
地元の人に支えられのこの一年、山あり谷ありだったそうです
遠い仙台の方が必ず月に一度大量に注文をして下さったり、
お客様からこんなに美味しいパンを食べたことがない
と言葉をかけて頂いた時は、やって良かった!
と思う反面、
売り上げが思うようにいかない日の夜はなかなか寝つくことが出来ないこともあったらしいです。
開業して一年、
自分が長年求めていた小麦(25年間全く農薬を使わない畑で生産された小麦)も手にはいるようになり、
パンの製造にも十分な自信もつき、これまで口コミだけに頼っていた営業方法をなんとかしたいと相談を受けに訪れて来て下さいました。
本当に小一時間の相談でしたが、色々と掴んで頂いたと思います。
これから、より多くの人に安心して食べてもらえるパン屋さんになって欲しいです。
沢山のラスクやパンをお土産に頂きました。
帰って早速頂きます(-^〇^-)
2008年02月17日
大きい、強いは疲れた。
やさしく、小さく。
自分の時間軸を持って。
我々自身が主役となって。
我々が生活をする地域を良くしていこうとする想い。
それが、コミュニティビジネスの核だと私は思います。
これまで、主婦の起業や、シルバー層の起業を応援してきた私は、
このコミュニティビジネスという“カタチ”に出会い、
「正にこれだ!」
と、感じました。
2年前に、商工会議所で初めてコミュニティビジネスの創業塾をさせていただいてから、
その種の起業の相談を多く受けるようになりました。
コミュニティビジネスを目指される方の傾向として、
女性が多いです。
普段の生活の中から、その不便さの中から、問題や課題を感じて、
それを自ら解決しようと考えられるのです。
それは当事者だからこそ、気付き、何とかしようと言う意識が出るのでしょうね。
それは決して自分だけの問題ではなく、
そこに生活する者みんなの問題として受け止め、
みんなで解決しようと取り組むのです。
そこには、地域の協働が不可欠!
個人の利益(法人の利益)でなく、地域の利益(全体の利益)を目指します。
そしてそこには、地域の関係性が新たに生まれるのです。
この、コミュニティビジネスと言うのは、
現在、日本国中で雨後の竹の子のようにどんどん生まれ広まってきているのです。
しかし、
それらのほとんどが、ひ弱で、志半ばで倒れてしまう事が多いのも事実。
私は、自分のセミナーの中で、
「しっかりと儲けてください!」
声を大にして訴えかけます。
おおよそ、コミュニティビジネスに、儲けるという言葉はしっくり来ない事でしょう。
でも、常にこう思っているのです。
我々が安全で幸せに暮らそうとする為のビジネスなのだから、
どんな事があっても続けて欲しい。広がって欲しいと・・・。
そのためには、しっかりとした経営が不可欠。
そのためには、続ける為の糧(資金)が不可欠。
想いだけで続けてられるのは、せいぜい数ヶ月。
『コミュニティビジネス』という言葉。
何故、コミュニティ活動ではないのでしょうか?
それは、ビジネスとして経済活動も伴わないと、
安定して続いていかないからなのです。
私は、経営を支援する仕事を16年間してきていますが、
経営を安定して続けていくという事は、並大抵のことではありません。
このコミュニティビジネスにも、多少なりとその厳しさを取り入れないと、
続くものも続かなくなってしまうでしょう。
現在、全国で様々なコミュニティビジネスが産声を上げています。
その多くは、残念ながら、立ち上がる前から活動が頓挫したり、
立ち上がっても、直ぐに立ち行かなくなるという現実に襲われています。
先日、コミュニティビジネス支援で、日本では草分け的な存在である
名古屋の関戸美恵子さんと、短い時間でしたがお話しをする機会がありました。
その中で、
今、地方には、コミュニティビジネスを支援する人材があまりにもいなさ過ぎるという話しが出ました。
市民活動を応援するというものとは、全く異なるものと言うことに誰かが気付かないといけないでしょう。
国や行政は今後、コミュにティビジネスと言うものに、
沢山の予算を付けていくという事ですが、
垂れ流しにならないか心配です。
なぜなら、コミュニティビジネスを立ち上げるも、
ビジネスとして独り立ちできるまで支援していく、
また、末永く経営が続くよう指導していくところが、
バッサリ抜け落ちてはいないだろうかと言う点が・・・・。
コミュニティビジネスを推進していく為には、
地域の中で交流が出来ており、啓蒙も大切です。
それと同じく、ビジネスとして成り立たせる。
このプロセスの必要性を、微力ながら訴え続けたいと思います。
自分の時間軸を持って。
我々自身が主役となって。
我々が生活をする地域を良くしていこうとする想い。
それが、コミュニティビジネスの核だと私は思います。
これまで、主婦の起業や、シルバー層の起業を応援してきた私は、
このコミュニティビジネスという“カタチ”に出会い、
「正にこれだ!」
と、感じました。
2年前に、商工会議所で初めてコミュニティビジネスの創業塾をさせていただいてから、
その種の起業の相談を多く受けるようになりました。
コミュニティビジネスを目指される方の傾向として、
女性が多いです。
普段の生活の中から、その不便さの中から、問題や課題を感じて、
それを自ら解決しようと考えられるのです。
それは当事者だからこそ、気付き、何とかしようと言う意識が出るのでしょうね。
それは決して自分だけの問題ではなく、
そこに生活する者みんなの問題として受け止め、
みんなで解決しようと取り組むのです。
そこには、地域の協働が不可欠!
個人の利益(法人の利益)でなく、地域の利益(全体の利益)を目指します。
そしてそこには、地域の関係性が新たに生まれるのです。
この、コミュニティビジネスと言うのは、
現在、日本国中で雨後の竹の子のようにどんどん生まれ広まってきているのです。
しかし、
それらのほとんどが、ひ弱で、志半ばで倒れてしまう事が多いのも事実。
私は、自分のセミナーの中で、
「しっかりと儲けてください!」
声を大にして訴えかけます。
おおよそ、コミュニティビジネスに、儲けるという言葉はしっくり来ない事でしょう。
でも、常にこう思っているのです。
我々が安全で幸せに暮らそうとする為のビジネスなのだから、
どんな事があっても続けて欲しい。広がって欲しいと・・・。
そのためには、しっかりとした経営が不可欠。
そのためには、続ける為の糧(資金)が不可欠。
想いだけで続けてられるのは、せいぜい数ヶ月。
『コミュニティビジネス』という言葉。
何故、コミュニティ活動ではないのでしょうか?
それは、ビジネスとして経済活動も伴わないと、
安定して続いていかないからなのです。
私は、経営を支援する仕事を16年間してきていますが、
経営を安定して続けていくという事は、並大抵のことではありません。
このコミュニティビジネスにも、多少なりとその厳しさを取り入れないと、
続くものも続かなくなってしまうでしょう。
現在、全国で様々なコミュニティビジネスが産声を上げています。
その多くは、残念ながら、立ち上がる前から活動が頓挫したり、
立ち上がっても、直ぐに立ち行かなくなるという現実に襲われています。
先日、コミュニティビジネス支援で、日本では草分け的な存在である
名古屋の関戸美恵子さんと、短い時間でしたがお話しをする機会がありました。
その中で、
今、地方には、コミュニティビジネスを支援する人材があまりにもいなさ過ぎるという話しが出ました。
市民活動を応援するというものとは、全く異なるものと言うことに誰かが気付かないといけないでしょう。
国や行政は今後、コミュにティビジネスと言うものに、
沢山の予算を付けていくという事ですが、
垂れ流しにならないか心配です。
なぜなら、コミュニティビジネスを立ち上げるも、
ビジネスとして独り立ちできるまで支援していく、
また、末永く経営が続くよう指導していくところが、
バッサリ抜け落ちてはいないだろうかと言う点が・・・・。
コミュニティビジネスを推進していく為には、
地域の中で交流が出来ており、啓蒙も大切です。
それと同じく、ビジネスとして成り立たせる。
このプロセスの必要性を、微力ながら訴え続けたいと思います。
2008年02月15日
はまぐりくん・大活躍
三重県の楠商工会さんが各誌で取り上げられています。
例えば、
中日新聞
写真に写っている、中嶋さんと初めて会ったのは昨年の6月。
ミエワンブログの交流会でした。
その後、ミエワンとは縁が深く、色々と可愛がって頂いています。
そんな中、ミエワンに社長ブログ(有料)を出してくださるということになりました。
ただ、商工会がブログを書くだけでは面白くないと考えた私は、
商工会の会員さんを順々に紹介して言ってはどうかとミエワンから提案させていただき、
スタートしたのが、

「桑名名産 はまぐりくん」
このアイデアは、紛れも無く三重県では初です。
そして、三重県で最もブログを活用した商工会としてこれからも輝いていただきたいです。
わたしの大好きな、
F ファースト
M モースト
O オンリー
を、これからも沢山手がけて行きたいと思います。
これって、私のセミナーを聞いた人しか分かりませんよね(笑)
例えば、
中日新聞
写真に写っている、中嶋さんと初めて会ったのは昨年の6月。
ミエワンブログの交流会でした。
その後、ミエワンとは縁が深く、色々と可愛がって頂いています。
そんな中、ミエワンに社長ブログ(有料)を出してくださるということになりました。
ただ、商工会がブログを書くだけでは面白くないと考えた私は、
商工会の会員さんを順々に紹介して言ってはどうかとミエワンから提案させていただき、
スタートしたのが、

「桑名名産 はまぐりくん」
このアイデアは、紛れも無く三重県では初です。
そして、三重県で最もブログを活用した商工会としてこれからも輝いていただきたいです。
わたしの大好きな、
F ファースト
M モースト
O オンリー
を、これからも沢山手がけて行きたいと思います。
これって、私のセミナーを聞いた人しか分かりませんよね(笑)
2008年02月14日
那智黒の里

今日は
熊野市コミュニティビジネスセミナーでした
熊野といえば、
さんま
養殖鯛
熊野杉
みかん
那智黒
などが特産品です
今日は全国の有名なコミュニティビジネスの実例と、三重県におけるコミュニティビジネスを紹介し、コミュニティビジネスとは何かを理解して頂きました。
参考ブログ 半鷲さん
2008年02月11日
コミュニティビジネス熊野創造塾
今週木曜日は、いよいよ
地域資源を活用した起業・事業拡大講座
『コミュニティビジネス熊野創造塾』
が始まります。
詳細は以下の通り
コミュニティビジネスは、地域資源を活かしながら地域課題の解決を「ビジネス」の手法で取り組むものであり、地域の人材やノウハウ、施設、資金を活用することにより、地域における新たな創業や雇用の創出、働きがい、生きがいを生み出し、地域コミュニティの活性化に寄与するものと期待されています。
今回は、三重県産業支援センターでベンチャービジネス講座などの創業・起業に向けたセミナーを行なっている
武田 秀一(たけだ ひでかず)
による講演会を開催します。
学生やサラリーマンの創業・開業支援や、中小企業の異業種進出支援などを数多く手がけた経験に
基づいた、実践的な経営スキルの講義を行います。
◆ 開催内容、日時
(3回に分けて開催します。いずれかの回のみ参加することも可能です)
1.起業事例【創業体験談などについて】
平成20年 2月14日(木) 13:30~17:00(受付は13:00から)
2.創業準備【創業に向けて必要なこと】
平成20年 2月21日(木) 13:30~17:00(受付は13:00から)
3.資金計画【お金のやりくりについて】
平成20年 2月28日(木) 13:30~17:00(受付は13:00から)
◆ 場所 熊野商工会議所 研修室(熊野市木本町171番地)
◆ 対象者 起業や事業拡大を目指す人に限らず、どなたでも参加していただけます。
◆ 定員 20名
◆ 参加費 無料(事前の申し込みが必要です)
◆ 申込方法
・熊野商工会議所(担当:宮崎)ファックス番号:0597-89-3436
(または、電話:0597-89-3435、Eメール:kumano@kumano-cci.com)
◆ 主催 熊野商工会議所、東紀州地域雇用創造推進協議会、(協賛 熊野市)
詳しくは、
http://www.kumano-cci.com/sougyojuku.html
皆様、ふるってご参加くださいませ!
地域資源を活用した起業・事業拡大講座
『コミュニティビジネス熊野創造塾』
が始まります。
詳細は以下の通り
コミュニティビジネスは、地域資源を活かしながら地域課題の解決を「ビジネス」の手法で取り組むものであり、地域の人材やノウハウ、施設、資金を活用することにより、地域における新たな創業や雇用の創出、働きがい、生きがいを生み出し、地域コミュニティの活性化に寄与するものと期待されています。
今回は、三重県産業支援センターでベンチャービジネス講座などの創業・起業に向けたセミナーを行なっている
武田 秀一(たけだ ひでかず)
による講演会を開催します。
学生やサラリーマンの創業・開業支援や、中小企業の異業種進出支援などを数多く手がけた経験に
基づいた、実践的な経営スキルの講義を行います。
◆ 開催内容、日時
(3回に分けて開催します。いずれかの回のみ参加することも可能です)
1.起業事例【創業体験談などについて】
平成20年 2月14日(木) 13:30~17:00(受付は13:00から)
2.創業準備【創業に向けて必要なこと】
平成20年 2月21日(木) 13:30~17:00(受付は13:00から)
3.資金計画【お金のやりくりについて】
平成20年 2月28日(木) 13:30~17:00(受付は13:00から)
◆ 場所 熊野商工会議所 研修室(熊野市木本町171番地)
◆ 対象者 起業や事業拡大を目指す人に限らず、どなたでも参加していただけます。
◆ 定員 20名
◆ 参加費 無料(事前の申し込みが必要です)
◆ 申込方法
・熊野商工会議所(担当:宮崎)ファックス番号:0597-89-3436
(または、電話:0597-89-3435、Eメール:kumano@kumano-cci.com)
◆ 主催 熊野商工会議所、東紀州地域雇用創造推進協議会、(協賛 熊野市)
詳しくは、
http://www.kumano-cci.com/sougyojuku.html
皆様、ふるってご参加くださいませ!
2008年02月11日
図書館セミナー終了

図書館で起業!?
この面白いコンセプトのセミナーに50近い方々がご参加下さいました
三重県立図書館で初の試みで、この集客は、
正直驚きです(-^〇^-)
三重県の皆さんの起業熱が伺える出来事でした
満員の会場は、
様々な年齢、性別、想いの方々で、
色々なケースの話も出来、2時間30分のセミナーもあっと言う間の事でした
今後、この熱が冷めぬよう、
次々と図書館から情報を発信して頂ける事を期待しています。
実際セミナーをさせて頂き、
ユーザーさんにとって、本当に良い窓口になると、強く感じることが出来ました。
2008年02月10日
2008年02月10日
カキ☆祭

三重県の南の方に位置する紀北町
今日は、白石湖で渡利牡蠣まつりがありました
地域興しが盛んになりつつある昨今
地域の特産品を知り、それが地域でいかに扱われているかを視察することは、
わたしにとって、とても重要です。
ちょうど今週の水曜日から熊野市で、
コミュニティビジネスのセミナーをさせて頂きます。
紀北町と熊野市はお隣どうしです。
牡蠣汁
牡蠣すし
牡蠣フライ
焼き牡蠣
牡蠣飯
極めつけは、牡蠣カレー
と、牡蠣を心行くまで堪能して参りました。
2008年02月10日
食べるお茶

食べるお茶
それが
『茶まるくん』
です。
平成13年度三重県ビジネスブラッシュアップセミナーを受講された小阪さんが、5年の歳月をかけて商品化されました。
地元伊勢茶を使い、仁丹のような食べ物です。
お茶をそのまま原料にしているので、お茶の味もさることながら、
イソフラボンやカテキンなどのお茶の薬効成分が余すことなく摂取出来ます。
口臭予防や眠気覚ましに効果を発揮し、
この時期、受験生にはもってこいの商品です。
2008年02月10日
フォローアップが重要

三重県下から20代〜80代まで、総勢25名ほど集まりました。
起業を志す方や、起業間もない方々にむけてのフォローアップセミナー。
四日市じばさんの会議室にて行われました。
今回はただ講義を受けるだけと言ったプログラムではなく、
受講生が当事者意識を持てるよう工夫した内容にしています。
○グループディスカッションを行い
○各々が今後に向けて、やるべき事の決意表明を記し
○皆の前で発表していただく
と言ったプログラムです。
これは、私達が行う創業セミナーや、講師達有志で主催するフォローアップのやり方を取り入れさせて頂きました。
決意表明シートも、わたしが16年前から活用しているのをアレンジして頂きました。
互いに『知り合う』事により
ビジネスに大切な、人と人との繋がりが十分に行えたと思います。
2008年02月09日
外は銀世界

三重 四日市で
創業塾フォローアップセミナーに行ってきました
三重県下の創業塾などを卒業された方々にむけてのフォローアップです
皆さん
起業された後の悩みや問題点などを一緒になって話し合いました
熱いディスカッションとはうらはらに
そとは全くの銀世界でした
2008年02月07日
あさって!創業フォローアップセミナー
2月9日(土)四日市のじばさん三重にて創業フォローアップセミナーを開催します。
起業・創業を目指す方、
ビジネスプラン・アイデアをお持ちの方、
創業間もないベンチャー企業創業者さまなど
広く御参加いただけます。
詳しくはコチラをご覧下さい。
グループディスカッションではミエワンブログでもおなじみの
猪谷先生、勝先生、武田が講師をいたします。
御都合つく方、ぜひ御参加下さいねっ!
起業・創業を目指す方、
ビジネスプラン・アイデアをお持ちの方、
創業間もないベンチャー企業創業者さまなど
広く御参加いただけます。
詳しくはコチラをご覧下さい。
グループディスカッションではミエワンブログでもおなじみの
猪谷先生、勝先生、武田が講師をいたします。
御都合つく方、ぜひ御参加下さいねっ!
2008年02月06日
「お店開業準備セミナー」
久々に、お店開業セミナーを開きます。
そう言えば、カフェ開業セミナー
「たけだひでかず の Cafeのオーナーになる方法教えます」
を開催したのはずいぶん前になります。
で、今回は、
飲食店の開業を目指す方々のために兵庫県 尼崎商工会議所主催で開催されます。

お店を開きたいという夢を持ち、準備に取り掛かっている方々に、まずは開業に向けての基礎固めをおこないます。
実際の開業者と接する機会を増やすことで、生の実体験を聞くことでより具体的なイメージを膨らませ、開業に向けて本当に進んで行くようにしてもらうためのセミナーです。
■日 時 平成20年2月22日(金)、29日(金)、3月7日(金) 13時~17時
■場 所 尼崎松本ビル 5階 501会議室
■講 師 武田経営研究所 代表 武田 秀一氏
■受講料 無料 ■定員 20名(定員になり次第締め切らせていただきます。)
詳しくはコチラまで。
http://www.amacci.or.jp/seminar/omise/index.html
そう言えば、カフェ開業セミナー
「たけだひでかず の Cafeのオーナーになる方法教えます」
を開催したのはずいぶん前になります。
で、今回は、
飲食店の開業を目指す方々のために兵庫県 尼崎商工会議所主催で開催されます。

お店を開きたいという夢を持ち、準備に取り掛かっている方々に、まずは開業に向けての基礎固めをおこないます。
実際の開業者と接する機会を増やすことで、生の実体験を聞くことでより具体的なイメージを膨らませ、開業に向けて本当に進んで行くようにしてもらうためのセミナーです。
■日 時 平成20年2月22日(金)、29日(金)、3月7日(金) 13時~17時
■場 所 尼崎松本ビル 5階 501会議室
■講 師 武田経営研究所 代表 武田 秀一氏
■受講料 無料 ■定員 20名(定員になり次第締め切らせていただきます。)
詳しくはコチラまで。
http://www.amacci.or.jp/seminar/omise/index.html

