2005年02月27日
町家の雑貨店
ドリームゲート教習所が明日卒業式。
雑貨の事なんか何も知らなかった私も、少しはわかるようになりました。
そんな中、先日たまたま相談に乗って欲しいと頼まれた相手が大阪は谷町6丁目空堀商店街近くの雑貨屋さん“CARBON”
町家を改装して作られたそのお店は、オーナーのセンスが全て活かされている感じがひしひしと伝わってきます。
でもこの世界って、好きじゃないとできないですよね。
話を聞いていると、儲けなんて二の次三の次、お店をしているって事が本当に楽しいようです。
ある意味、幸せな仕事だなぁ〜 って、感じました。
雑貨の事なんか何も知らなかった私も、少しはわかるようになりました。
そんな中、先日たまたま相談に乗って欲しいと頼まれた相手が大阪は谷町6丁目空堀商店街近くの雑貨屋さん“CARBON”
町家を改装して作られたそのお店は、オーナーのセンスが全て活かされている感じがひしひしと伝わってきます。
でもこの世界って、好きじゃないとできないですよね。
話を聞いていると、儲けなんて二の次三の次、お店をしているって事が本当に楽しいようです。
ある意味、幸せな仕事だなぁ〜 って、感じました。
2005年02月18日
ビジネスフェスタ その前に!
写真左が原田さん。
ドリームゲート起業教習所(Cafe)の卒業予定者。
昨年の9月からはや半年。お店のコンセプト作りから始まり、資金計画、立地、店舗計画、そして実習店舗運営。
最後の締めとなるのが2月27日に行われるビジネスフェスタです。そこで事業計画発表会が行われるのです。原田さんは発表者に選ばれ、今日はその事業計画書についてのドリゲ面談。
隣に写っているのは、“すきめし”の服部さんです。
たまたまドリゲ大阪センターに来られました。服部さんは教習所の講師も務められたんです。だからこの写真は先生と生徒の久々のご対面ショット!
ドリームゲート起業教習所(Cafe)の卒業予定者。
昨年の9月からはや半年。お店のコンセプト作りから始まり、資金計画、立地、店舗計画、そして実習店舗運営。
最後の締めとなるのが2月27日に行われるビジネスフェスタです。そこで事業計画発表会が行われるのです。原田さんは発表者に選ばれ、今日はその事業計画書についてのドリゲ面談。
隣に写っているのは、“すきめし”の服部さんです。
たまたまドリゲ大阪センターに来られました。服部さんは教習所の講師も務められたんです。だからこの写真は先生と生徒の久々のご対面ショット!
2005年02月15日
VECの高野さん?
樋口一葉ゆかりの井戸です。
ここから東京ドームの方向へ。
この日はすこぶるお散歩日和。このまま歩いて東京見物ということになり、神保町を通り抜け皇居の方へ。時間に余裕があった二人は皇居を一周することに。
天守閣址まで登り、そこで高野さんの万歩計は16,000歩をカウントしていました。
それから“平将門の首塚”で手を合わせ、一ツ橋あたりを通り、東京駅へと。
やっと到着したころ、もう午後2時を回っていました。お昼の誘いをしぶしぶお断りし、一路名古屋へ。
東京から三重の自宅まで4時間は見ておかないとなりません。
心地よい疲れの中、東京を沢山味わった満足感を胸に彼の地を後にしたのでした。
本当に高野さんに感謝感謝の一日でした。
ここから東京ドームの方向へ。
この日はすこぶるお散歩日和。このまま歩いて東京見物ということになり、神保町を通り抜け皇居の方へ。時間に余裕があった二人は皇居を一周することに。
天守閣址まで登り、そこで高野さんの万歩計は16,000歩をカウントしていました。
それから“平将門の首塚”で手を合わせ、一ツ橋あたりを通り、東京駅へと。
やっと到着したころ、もう午後2時を回っていました。お昼の誘いをしぶしぶお断りし、一路名古屋へ。
東京から三重の自宅まで4時間は見ておかないとなりません。
心地よい疲れの中、東京を沢山味わった満足感を胸に彼の地を後にしたのでした。
本当に高野さんに感謝感謝の一日でした。
2005年02月14日
VECの高野さん?
大挑戦者祭の翌朝。
宴会会場の旅館「鳳明館」を出ようとした時、アドバイザーの前田さん(京都)と私は、VECの高野さんとバッタリ!
高野さんは、スタッフの方をお見送りしようとわざわざチェックアウトの時間に宿に来られたのでした。
あいにく宿に残っているのは、私と前田さん。二人とも京都と三重からの出張組み(田舎組み)です。
そんな私たちに、なんと! 高野さんは東京見物を申し出てくださったのでした。
高野さんは文京区生まれの文京区育ち、東大出身者とあって、まさに地元の人。
ぶらぶらと東大のキャンパスを案内してくださり、朝食をご馳走になり、一路菊坂へ。そこは五千円札の樋口一葉のゆかりの地。
写真は一葉ゆかりの地でパシャリ!
階段に立っているのが高野さんです。
宴会会場の旅館「鳳明館」を出ようとした時、アドバイザーの前田さん(京都)と私は、VECの高野さんとバッタリ!
高野さんは、スタッフの方をお見送りしようとわざわざチェックアウトの時間に宿に来られたのでした。
あいにく宿に残っているのは、私と前田さん。二人とも京都と三重からの出張組み(田舎組み)です。
そんな私たちに、なんと! 高野さんは東京見物を申し出てくださったのでした。
高野さんは文京区生まれの文京区育ち、東大出身者とあって、まさに地元の人。
ぶらぶらと東大のキャンパスを案内してくださり、朝食をご馳走になり、一路菊坂へ。そこは五千円札の樋口一葉のゆかりの地。
写真は一葉ゆかりの地でパシャリ!
階段に立っているのが高野さんです。
2005年02月13日
起業ゼロ年と創業100年
2/11は大挑戦者祭の日
ボブサップにホリエモン、中川大臣と、熱い思いを持った起業家のタマゴ3053人!
とうとうこの日がやってきました。
会場は終日熱気に包まれ、熱い熱い1日でした。
私は1日中面談ブースに張り付き、次から次へと訪れる起業相談を受け、お弁当を食べる時間どころか、もうトイレに行く時間もありません。
でも、沢山の“熱い思い”に触れることで、とてもエキサイティングな経験させていただきました。
皆さんこれから起業ゼロ年が始まるのです。
打って変わって、その夜。
スタッフの打ち上げに侵入。
処は本郷にある「鳳明館」
この宿、なんと重要文化財にも指定されているような貴重な建造物。
(廊下で人が歩くと部屋ごとゆれるような・・・)
そこで深夜まで宴会が行われました。
起業家のタマゴと起業からざっと数えて100年のベテラン旅館。なんとも対照的な感じがしました。
ボブサップにホリエモン、中川大臣と、熱い思いを持った起業家のタマゴ3053人!
とうとうこの日がやってきました。
会場は終日熱気に包まれ、熱い熱い1日でした。
私は1日中面談ブースに張り付き、次から次へと訪れる起業相談を受け、お弁当を食べる時間どころか、もうトイレに行く時間もありません。
でも、沢山の“熱い思い”に触れることで、とてもエキサイティングな経験させていただきました。
皆さんこれから起業ゼロ年が始まるのです。
打って変わって、その夜。
スタッフの打ち上げに侵入。
処は本郷にある「鳳明館」
この宿、なんと重要文化財にも指定されているような貴重な建造物。
(廊下で人が歩くと部屋ごとゆれるような・・・)
そこで深夜まで宴会が行われました。
起業家のタマゴと起業からざっと数えて100年のベテラン旅館。なんとも対照的な感じがしました。
2005年02月07日
盛り上がり!
この写真はJR新宿駅構内です。
駅のいたるところにこんなポスターが・・・
これは2月11日建国記念の日に行われるドリゲ大挑戦者祭のポスター。
三重県ではこんなの1枚も見たことが無い!
大阪でも見た記憶が無い。
この日は来期アドバイザー基礎研修の打ち合わせのためドリゲ東京センターに出張したんですが、全国から集まられたアドバイザーの方に聞いても地元では見た記憶が無いそうな・・・
あぁ!そうか!
会場が東京だから、地方で宣伝するのは、ちょっとムリがあるかぁ。
でも、東京ばかりでなく、三重でも頑張らないといけないかぁ〜
駅のいたるところにこんなポスターが・・・
これは2月11日建国記念の日に行われるドリゲ大挑戦者祭のポスター。
三重県ではこんなの1枚も見たことが無い!
大阪でも見た記憶が無い。
この日は来期アドバイザー基礎研修の打ち合わせのためドリゲ東京センターに出張したんですが、全国から集まられたアドバイザーの方に聞いても地元では見た記憶が無いそうな・・・
あぁ!そうか!
会場が東京だから、地方で宣伝するのは、ちょっとムリがあるかぁ。
でも、東京ばかりでなく、三重でも頑張らないといけないかぁ〜
