2008年09月22日
コミュニティ応援ファンド個別相談会
みえ地域コミュニティ応援ファンドブラッシュアップ個別相談会を行います。
コミュニティ応援ファンドは、今回で3回目。
毎回、三重県の北から南まで個別相談会に伺わせていただいています。
そして今回は、全3回。
お一人の相談時間は、若干短いのですが、
全力で相談に乗らせていただきます
・四日市会場
開催日時 平成20年10月17日(金) 10時から16時まで
開催場所 三重県産業支援センター
高度部材イノベーションセンター
(四日市市塩浜町1-30)
申込先 三重県産業支援センター 新産業創造課
(担当:中津・田中)
TEL 059-228-3585
E-mail tisansou@miesc.or.jp
・津会場
開催日時 平成20年10月18日(土) 10時から16時まで
開催場所 栄町庁舎 5F 51会議室 (津市栄町1-954)
申込先 三重県産業支援センター 新産業創造課
(担当:中津・田中)
TEL 059-228-3585
E-mail tisansou@miesc.or.jp
・尾鷲会場
開催日時 平成20年10月22日(水) 午後
開催場所 尾鷲庁舎 302会議室 (尾鷲市坂場西町1-1)
申込先 東紀州観光まちづくり公社 紀北事務所
(担当:三浦・浜田)
TEL 0597-23-3784
E-mail kousha@higashikishu.org
お問い合わせ先
財団法人三重県産業支援センター 産業支援部 地域産業創造課 担当:中津氏・田中氏
〒514-0004 津市栄町1丁目891番地 三重県合同ビル5F
TEL:059-228-3585 FAX:059-228-3800 E-mail:tisansou@miesc.or.jp
ぜひとも、地域のために起ち上がろうとお考えの方、
応援ファンドに応募してみてはいかがですか?
コミュニティ応援ファンドは、今回で3回目。
毎回、三重県の北から南まで個別相談会に伺わせていただいています。
そして今回は、全3回。
お一人の相談時間は、若干短いのですが、
全力で相談に乗らせていただきます

・四日市会場
開催日時 平成20年10月17日(金) 10時から16時まで
開催場所 三重県産業支援センター
高度部材イノベーションセンター
(四日市市塩浜町1-30)
申込先 三重県産業支援センター 新産業創造課
(担当:中津・田中)
TEL 059-228-3585
E-mail tisansou@miesc.or.jp
・津会場
開催日時 平成20年10月18日(土) 10時から16時まで
開催場所 栄町庁舎 5F 51会議室 (津市栄町1-954)
申込先 三重県産業支援センター 新産業創造課
(担当:中津・田中)
TEL 059-228-3585
E-mail tisansou@miesc.or.jp
・尾鷲会場
開催日時 平成20年10月22日(水) 午後
開催場所 尾鷲庁舎 302会議室 (尾鷲市坂場西町1-1)
申込先 東紀州観光まちづくり公社 紀北事務所
(担当:三浦・浜田)
TEL 0597-23-3784
E-mail kousha@higashikishu.org
お問い合わせ先
財団法人三重県産業支援センター 産業支援部 地域産業創造課 担当:中津氏・田中氏
〒514-0004 津市栄町1丁目891番地 三重県合同ビル5F
TEL:059-228-3585 FAX:059-228-3800 E-mail:tisansou@miesc.or.jp
ぜひとも、地域のために起ち上がろうとお考えの方、
応援ファンドに応募してみてはいかがですか?
2008年09月22日
みえ地域コミュニティ応援ファンド
三重県では、
平成20年度2回目のコミュニティ応援ファンドの募集が始まります。
以下に詳細をお知らせします。
みえ地域コミュニティ応援ファンド
「みえ地域コミュニティ応援ファンド」は、多様な主体が、新しい時代の担い手として、地域の発想や工夫による特色あるビジネスを創出することを支援するものとして創設しました。
この応援ファンドの活用による「みえ地域コミュニティ応援ファンド助成金交付事業」は、県内の各地域において「地域課題を解決するビジネス」や「地域資源を活用するビジネス」を創出していくために必要な、初期段階の必要経費に対して資金面から支援します。
◇ 平成20年度第2回の募集
・募集期間
平成20年10月1日(水)から平成20年10月31日(金)17時まで(必着)
◇ 募集対象者
次の者を対象とします。
(1)創業者
(2)新事業を行おうとするベンチャー企業、中小企業者
(助成総額の3割未満の範囲で対応)
(3)NPO、商工団体、大学等の中小企業以外で新事業を行おうとする者
(※ (3)については助成総額の3割未満の範囲で対応します)
* 注1:創業者とは、これから創業もしくは会社を設立する者で、事業実績報告を提出するまでに手続きを済ませることとして募集対象者となれます。
* 注2:ベンチャー企業及び中小企業者とは、「中小企業基本法」第2条に規定する中小企業者とします。
* 注3:NPOとは、特定非営利活動促進法に基づき法人格を取得した団体とします。
* 注4:上記の要件を満たす者で構成される「有限責任事業組合契約に関する法律」第2条に規定する有限責任事業組合が申請する場合は、当該組合員の肩書き付き名義で申請することにより募集対象者となれます。
◇ 助成対象事業
地域の多様な主体によって、新たに地域の特性を活かして実施される次に掲げるビジネスとします。
(1)地域資源活用型ビジネス
* 中小企業地域資源活用促進法に基づき、県が指定した特定地域資源を活用した取組による商品づくりやサービスの提供。
* 知名度は低いものの、地域の特徴的な農林水産品、加工技術や観光資源で、新たな価値を見いだし、今後の地域資源活用促進法による指定の可能性のある地域資源を活用した商品づくりやサービスの提供。
(2)地域課題解決型ビジネス
* 地域の課題を解決するための事業を、新たに地域の特性を生かし、ビジネスの手法によって取り組む内容。
◇ 助成率等
助成率は、助成対象経費の2/3以内とします。ただし、支出に伴う消費税及び地方消費税は助成の対象となりません。
なお、助成額は、200万円を上限とします。また、助成事業の効果的な実施の観点から最低助成額を50万円とします。
◇ 助成期間
助成事業の対象期間は、1年以内とします。
◇ 助成対象となる経費
当該助成事業を適切に実施するために必要な経費であって、次に掲げるものとします。
1. 委員、講師等外部専門家に対する謝金
2. 委員、講師等外部専門家又は事業実施に必要な役職員の旅費
3. 会議費、会場・事務所借用料、資料・原材料購入費、印刷製本費、通信運搬費、広告宣伝費、備品購入費、機器等借損料、筆耕翻訳料、消耗品費、雑役務費等の事業実施にかかる事業経費
4. 当該事業に係るマーケティング調査等の委託費(その事業の全てを委託するものを除く)
※ この応援ファンド助成金事業はソフト事業を中心とした事業です。
ハード(物品購入等)を中心とした事業ではありませんのでご注意下さい。
また詳しくは、三重県産業支援センターのHPをどうぞ。
個別説明会あります!!!
平成20年度2回目のコミュニティ応援ファンドの募集が始まります。
以下に詳細をお知らせします。
みえ地域コミュニティ応援ファンド
「みえ地域コミュニティ応援ファンド」は、多様な主体が、新しい時代の担い手として、地域の発想や工夫による特色あるビジネスを創出することを支援するものとして創設しました。
この応援ファンドの活用による「みえ地域コミュニティ応援ファンド助成金交付事業」は、県内の各地域において「地域課題を解決するビジネス」や「地域資源を活用するビジネス」を創出していくために必要な、初期段階の必要経費に対して資金面から支援します。
◇ 平成20年度第2回の募集
・募集期間
平成20年10月1日(水)から平成20年10月31日(金)17時まで(必着)
◇ 募集対象者
次の者を対象とします。
(1)創業者
(2)新事業を行おうとするベンチャー企業、中小企業者
(助成総額の3割未満の範囲で対応)
(3)NPO、商工団体、大学等の中小企業以外で新事業を行おうとする者
(※ (3)については助成総額の3割未満の範囲で対応します)
* 注1:創業者とは、これから創業もしくは会社を設立する者で、事業実績報告を提出するまでに手続きを済ませることとして募集対象者となれます。
* 注2:ベンチャー企業及び中小企業者とは、「中小企業基本法」第2条に規定する中小企業者とします。
* 注3:NPOとは、特定非営利活動促進法に基づき法人格を取得した団体とします。
* 注4:上記の要件を満たす者で構成される「有限責任事業組合契約に関する法律」第2条に規定する有限責任事業組合が申請する場合は、当該組合員の肩書き付き名義で申請することにより募集対象者となれます。
◇ 助成対象事業
地域の多様な主体によって、新たに地域の特性を活かして実施される次に掲げるビジネスとします。
(1)地域資源活用型ビジネス
* 中小企業地域資源活用促進法に基づき、県が指定した特定地域資源を活用した取組による商品づくりやサービスの提供。
* 知名度は低いものの、地域の特徴的な農林水産品、加工技術や観光資源で、新たな価値を見いだし、今後の地域資源活用促進法による指定の可能性のある地域資源を活用した商品づくりやサービスの提供。
(2)地域課題解決型ビジネス
* 地域の課題を解決するための事業を、新たに地域の特性を生かし、ビジネスの手法によって取り組む内容。
◇ 助成率等
助成率は、助成対象経費の2/3以内とします。ただし、支出に伴う消費税及び地方消費税は助成の対象となりません。
なお、助成額は、200万円を上限とします。また、助成事業の効果的な実施の観点から最低助成額を50万円とします。
◇ 助成期間
助成事業の対象期間は、1年以内とします。
◇ 助成対象となる経費
当該助成事業を適切に実施するために必要な経費であって、次に掲げるものとします。
1. 委員、講師等外部専門家に対する謝金
2. 委員、講師等外部専門家又は事業実施に必要な役職員の旅費
3. 会議費、会場・事務所借用料、資料・原材料購入費、印刷製本費、通信運搬費、広告宣伝費、備品購入費、機器等借損料、筆耕翻訳料、消耗品費、雑役務費等の事業実施にかかる事業経費
4. 当該事業に係るマーケティング調査等の委託費(その事業の全てを委託するものを除く)
※ この応援ファンド助成金事業はソフト事業を中心とした事業です。
ハード(物品購入等)を中心とした事業ではありませんのでご注意下さい。
また詳しくは、三重県産業支援センターのHPをどうぞ。
個別説明会あります!!!
2008年07月16日
今日は、これからチャレンジサポーター研修
今日は、お昼から三重県生活・文化部男女共同参画・NPO室主催の研修があります。
私はそこで、
「女性が起業すること!」
と題して、セミナーをさせていただきます。
●起業には様々な形がある。
●起業に必要なものって?
●何故、女性起業家は成功しやすいのか?
●女性起業家の事例
こんな内容でお話しさせていただこうと思っています。
参加者は、
チャレンジサポーター
市町男女共同参画担当職員
県男女共同参画・NPO室
の方々、総勢51名が受けられるそうです。
たくさんの女性起業家をサポートする人材が増えてくれればと、
今から、とても楽しみです。
三重県桑名商工会議所創業塾の予告
主催 日本商工会議所及び各地商工会議所、 全国商工会連合会及び各地商工会(中小企業庁補助事業)
2008年07月16日
熊野を元気に出来るか 1
今年の2月から温めていた企画がようやく現実になりました。
熊野に学生を連れて行き、熊野の空の下、
熊野特有のコミュニティビジネスを考えさせる事!
三重県などにかけあい、
東紀州まちづくり公社の方に協力を呼びかけ、
熊野市の方々にお声を掛け、お手伝いしていただけるようになりました。
今回のプロジェクトは、三重県の
「平成20年度若者起業風土育成事業補助金」
を活用したのもです。
参加者は、学生15名。
三重大学、名古屋大学、名城大学、南山大学、名古屋商科大学、佛教大学の学生です。
引率者はわたくし武田、三重大の松岡教授、津市役所の方、名古屋のベンチャー企業の社長さん、元龍谷大学ビジネスコンテスト実行委員長のうめちゃん。
熊野へは、
三重県の真ん中津市からでも、バスで3時間半かかります。
一行は長い道のりを、イザッ熊野へと。

バスの中は、いきなり賑やかです。

そんな中、行きのバスでは、しっかりとコミュニティビジネスについて、
小一時間講義を行いました。
後ろ向きで話し続けるのは結構大変。。。。。
バスガイドさんのご苦労が分かります。
途中道の駅で休憩しました。
道の駅「マンボウ」の周りも気持ちよい風景が広がっていました。

そして、本物のマンボウの串焼き。
佛教大学のわかなが、食べてしまいました。

そんなこんなで熊野市駅に到着!
時刻は12時を回っていました。

さあ、熊野です!
「熊野でコミュニティビジネス」オフィシャルブログ
次回に続く。
三重県桑名商工会議所創業塾の予告
主催 日本商工会議所及び各地商工会議所、 全国商工会連合会及び各地商工会(中小企業庁補助事業)
熊野に学生を連れて行き、熊野の空の下、
熊野特有のコミュニティビジネスを考えさせる事!
三重県などにかけあい、
東紀州まちづくり公社の方に協力を呼びかけ、
熊野市の方々にお声を掛け、お手伝いしていただけるようになりました。
今回のプロジェクトは、三重県の
「平成20年度若者起業風土育成事業補助金」
を活用したのもです。
参加者は、学生15名。
三重大学、名古屋大学、名城大学、南山大学、名古屋商科大学、佛教大学の学生です。
引率者はわたくし武田、三重大の松岡教授、津市役所の方、名古屋のベンチャー企業の社長さん、元龍谷大学ビジネスコンテスト実行委員長のうめちゃん。
熊野へは、
三重県の真ん中津市からでも、バスで3時間半かかります。
一行は長い道のりを、イザッ熊野へと。
バスの中は、いきなり賑やかです。
そんな中、行きのバスでは、しっかりとコミュニティビジネスについて、
小一時間講義を行いました。
後ろ向きで話し続けるのは結構大変。。。。。
バスガイドさんのご苦労が分かります。
途中道の駅で休憩しました。
道の駅「マンボウ」の周りも気持ちよい風景が広がっていました。
そして、本物のマンボウの串焼き。
佛教大学のわかなが、食べてしまいました。
そんなこんなで熊野市駅に到着!
時刻は12時を回っていました。

さあ、熊野です!
「熊野でコミュニティビジネス」オフィシャルブログ
次回に続く。
三重県桑名商工会議所創業塾の予告
主催 日本商工会議所及び各地商工会議所、 全国商工会連合会及び各地商工会(中小企業庁補助事業)
2008年05月17日
熊野灘のひもの
若きコミュニティ・ビジネス起業家です。
『ひものちゃん』との出会いは、2月熊野で開催されたコミュニティビジネス創業塾。
そして、私が熊野に仕事で行った折に、
開店したばかりのお店(兼製造工場)に立ち寄って来ました。

お店の中は、こんな感じ。
写真左側面は、大きな乾燥機です。

お買い物もさせていただきました。

名物、麦味噌のひもの

こんな見晴らしのよいところに、お店があります。

ご夫婦でこれからも頑張って欲しいです。
起業するなら図書館へ!!!
『ひものちゃん』との出会いは、2月熊野で開催されたコミュニティビジネス創業塾。
そして、私が熊野に仕事で行った折に、
開店したばかりのお店(兼製造工場)に立ち寄って来ました。
お店の中は、こんな感じ。
写真左側面は、大きな乾燥機です。
お買い物もさせていただきました。
名物、麦味噌のひもの
こんな見晴らしのよいところに、お店があります。
ご夫婦でこれからも頑張って欲しいです。
起業するなら図書館へ!!!
2008年04月30日
2008年04月28日
熊野の木でマイ箸作り
熊野といえば、
『熊野古道』
そう、2004年7月7日に世界遺産登録されましたね。
しかし、世界的にその名前が知られるようになった“熊野”
多くの方は熊野の地名は知っているものの、
熊野古道の他に何があるの???
実は私も熊野について何も知りません。
今年の2月に熊野にコミュニティビジネス創業塾で行く事があり、
一人の熊野の木を愛してやまない家具職人と会いました。
彼は熊野の木が好きで、それが講じて家具を作り始めました。
そして、熊野の木の良さをもっと多くの人に伝えたいと想い、
地元でマイ箸作り教室を始めたのです。
時にはたった一人の受講生に付きっきりで何時間もお箸作りに付き合ったり、
夕方から作り始めた方が納得いくまでと、仕上りが深夜に及ぶ事があると。。。
そんな家具職人のYoshiyaさんに、津(三重県)でもこんな素敵な教室が出来ないかと、
話を持ちかけたのは先月の事だった。
津商工会議所の創業塾を卒業し、今年の2月に習い事ビジネスを立ち上げたぽぽらうとあうらの浜口さんを紹介させていただきました。
そして今回の「マイ箸作り教室inぽぽらうとあうら」が実現!
私は、26日のお昼の部にお邪魔しました。
津創業塾卒業生のそれなりさんはじめ、定員の6名が参加。
実は一番マイ箸作りがしたかったのは自分自身です(*^o^*)
先ず、箸になる木を選ぶところから始めます。

手前が杉の木、奥がヒノキです。
先ずヒノキを選びました。
素人ながらにも、木目を見て品定め。
木が決まれば、次にマイ箸の長さを決めます。
箸の長さは、親指と人差し指をエル字に開き、その長さの1.5倍が平均なのだそうです。

一人ひとり測って、のこぎりで切ってもらいます。
さあ、削り始めます!!!

道具は、家具職人が使っている本物の道具を使わせていただけます。
こんなノミ、普段使えませんよねぇ。
結構ワクワクものですV(^-^)V
少しずつ削っては、サンドペーパーでカタチを整えます。

本当に少しずつ、丁寧に、ゆっくりと。
少しでも力むと、グッと、刃が奥まで食い込んでしまうのです。
削り始めると、言葉が極端に少なくなります。
でもYoshiyaさんは、終始木について想いを話し続けていました。
(木が好きで好きで仕方ないのでしょうね)
最後にハチミツ由来のニスを塗ってもらい出来上がりです。

(箸袋は、りょうぴんさんのお手製)
少し時間が余ったので、
二膳目に挑戦させてもらいました。
今度は杉で!
ヒノキと杉では、削り具合が全然違います。
重さも、やわらかさも、手に伝わる温もりも。
これが、実際木を感じることなのでしょうね。
とても充実できた時間でした。
これで、
津の皆さんにも、熊野を少しでも感じてもらえたでしょうか。
小さな取組みですが、
こんな取組みを続ける事が人と人を結び、
地域と地域を結んでいくものと思います。
今年は私自身、熊野方面の応援企画を考えています。
先ずは、熊野を知ってもらうところから出発ですねっ!
Yoshiyaさんの家具です。
『熊野古道』
そう、2004年7月7日に世界遺産登録されましたね。
しかし、世界的にその名前が知られるようになった“熊野”
多くの方は熊野の地名は知っているものの、
熊野古道の他に何があるの???
実は私も熊野について何も知りません。
今年の2月に熊野にコミュニティビジネス創業塾で行く事があり、
一人の熊野の木を愛してやまない家具職人と会いました。
彼は熊野の木が好きで、それが講じて家具を作り始めました。
そして、熊野の木の良さをもっと多くの人に伝えたいと想い、
地元でマイ箸作り教室を始めたのです。
時にはたった一人の受講生に付きっきりで何時間もお箸作りに付き合ったり、
夕方から作り始めた方が納得いくまでと、仕上りが深夜に及ぶ事があると。。。
そんな家具職人のYoshiyaさんに、津(三重県)でもこんな素敵な教室が出来ないかと、
話を持ちかけたのは先月の事だった。
津商工会議所の創業塾を卒業し、今年の2月に習い事ビジネスを立ち上げたぽぽらうとあうらの浜口さんを紹介させていただきました。
そして今回の「マイ箸作り教室inぽぽらうとあうら」が実現!
私は、26日のお昼の部にお邪魔しました。
津創業塾卒業生のそれなりさんはじめ、定員の6名が参加。
実は一番マイ箸作りがしたかったのは自分自身です(*^o^*)
先ず、箸になる木を選ぶところから始めます。

手前が杉の木、奥がヒノキです。
先ずヒノキを選びました。
素人ながらにも、木目を見て品定め。
木が決まれば、次にマイ箸の長さを決めます。
箸の長さは、親指と人差し指をエル字に開き、その長さの1.5倍が平均なのだそうです。

一人ひとり測って、のこぎりで切ってもらいます。
さあ、削り始めます!!!

道具は、家具職人が使っている本物の道具を使わせていただけます。
こんなノミ、普段使えませんよねぇ。
結構ワクワクものですV(^-^)V
少しずつ削っては、サンドペーパーでカタチを整えます。

本当に少しずつ、丁寧に、ゆっくりと。
少しでも力むと、グッと、刃が奥まで食い込んでしまうのです。
削り始めると、言葉が極端に少なくなります。
でもYoshiyaさんは、終始木について想いを話し続けていました。
(木が好きで好きで仕方ないのでしょうね)
最後にハチミツ由来のニスを塗ってもらい出来上がりです。

(箸袋は、りょうぴんさんのお手製)
少し時間が余ったので、
二膳目に挑戦させてもらいました。
今度は杉で!
ヒノキと杉では、削り具合が全然違います。
重さも、やわらかさも、手に伝わる温もりも。
これが、実際木を感じることなのでしょうね。
とても充実できた時間でした。
これで、
津の皆さんにも、熊野を少しでも感じてもらえたでしょうか。
小さな取組みですが、
こんな取組みを続ける事が人と人を結び、
地域と地域を結んでいくものと思います。
今年は私自身、熊野方面の応援企画を考えています。
先ずは、熊野を知ってもらうところから出発ですねっ!
Yoshiyaさんの家具です。
2008年03月28日
訪問福祉美容
岐阜から うれしいお便りです。
-------------------------------------------------------------------------
武田先生
おはようございます。
今朝、サロン2年目の始まりの日を迎えました。
報告会でもお知らせしました、訪問美容の付帯(?)事業となるリネンも
4ヶ月を経過し、代金回収も含め順調に回り始めたところです。
また、小学校のPTA会長の職も今月末の任期満了となり、それぞれの
仕事に一つの区切りがつこうとしています。
4月からは、PTAの仕事で得た沢山のつながりもフル活用しながら、
本業の訪問美容に専念した動きをとります。
これまでにご愛顧いただいている施設・病院とそこでのご利用者様を大切
にしながら、新しい訪問先を開拓しようと思います。
また、機会があれば楽しいお酒を飲みたいですね。
取り敢えず、一年経過のご報告まで
*************************
Cache(カシェ)
ビューティーモバイル事業部
山下 浩二
〒509-0238
岐阜県可児市大森2815番地
Tel:0574-64-3716
Fax:0574-63-1011
Mobile:090-1785-1884
URL:http://www.cache-bm.com
E-mail:yamashita@cache-bm.com
*************************
-------------------------------------------------------------------------
便りの主は、
一昨年岐阜県美濃加茂商工会で開催されました
創業塾ステップアップ講座を卒業されたこうちゃん(山下浩二さん)です。
こうちゃんは、名古屋で陶器の営業を22年間勤められた後、
かねてから念願だった介護を必要とし、外の美容サロンに出向く事の出来ない方々のための訪問福祉美容を始められたのがちょうど一年前。
奥様は美容師だったものの、本人にはあまり縁の無かった世界。
そして福祉美容と言った、まだまだ世間的には十分に認知されていない分野を手がけるのです。
全てが手探り。
開業までの準備期間も、開業されてからの一年もなみなみならない努力の日々だったことでしょう。
そんなこうちゃんから、今も元気でやってますと言う声が聞けるのは本当に嬉しいですよね。
この訪問福祉美容のコンセプトは以下の通りです
介護を必要とする方々が、おしゃれをすることで笑顔を取り戻した例が数多く報告されています。
高齢になっても、障害があっても、「美しくありたい」と思う気持ちはみんな同じだと思います。
車椅子を利用していたり、寝たきりであっても、おしゃれをして、人と会うことを楽しんでいただけるような支援をするために、私たちの考える訪問福祉美容を地域に定着させて行きたいと考えております。

これからも、地域の方々に愛され、必要とされる事業にエールを贈り続けたいです。
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武田先生
おはようございます。
今朝、サロン2年目の始まりの日を迎えました。
報告会でもお知らせしました、訪問美容の付帯(?)事業となるリネンも
4ヶ月を経過し、代金回収も含め順調に回り始めたところです。
また、小学校のPTA会長の職も今月末の任期満了となり、それぞれの
仕事に一つの区切りがつこうとしています。
4月からは、PTAの仕事で得た沢山のつながりもフル活用しながら、
本業の訪問美容に専念した動きをとります。
これまでにご愛顧いただいている施設・病院とそこでのご利用者様を大切
にしながら、新しい訪問先を開拓しようと思います。
また、機会があれば楽しいお酒を飲みたいですね。
取り敢えず、一年経過のご報告まで
*************************
Cache(カシェ)
ビューティーモバイル事業部
山下 浩二
〒509-0238
岐阜県可児市大森2815番地
Tel:0574-64-3716
Fax:0574-63-1011
Mobile:090-1785-1884
URL:http://www.cache-bm.com
E-mail:yamashita@cache-bm.com
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便りの主は、
一昨年岐阜県美濃加茂商工会で開催されました
創業塾ステップアップ講座を卒業されたこうちゃん(山下浩二さん)です。
こうちゃんは、名古屋で陶器の営業を22年間勤められた後、
かねてから念願だった介護を必要とし、外の美容サロンに出向く事の出来ない方々のための訪問福祉美容を始められたのがちょうど一年前。
奥様は美容師だったものの、本人にはあまり縁の無かった世界。
そして福祉美容と言った、まだまだ世間的には十分に認知されていない分野を手がけるのです。
全てが手探り。
開業までの準備期間も、開業されてからの一年もなみなみならない努力の日々だったことでしょう。
そんなこうちゃんから、今も元気でやってますと言う声が聞けるのは本当に嬉しいですよね。
この訪問福祉美容のコンセプトは以下の通りです
介護を必要とする方々が、おしゃれをすることで笑顔を取り戻した例が数多く報告されています。
高齢になっても、障害があっても、「美しくありたい」と思う気持ちはみんな同じだと思います。
車椅子を利用していたり、寝たきりであっても、おしゃれをして、人と会うことを楽しんでいただけるような支援をするために、私たちの考える訪問福祉美容を地域に定着させて行きたいと考えております。

これからも、地域の方々に愛され、必要とされる事業にエールを贈り続けたいです。
2008年03月22日
最後の一杯
松阪牛でおなじみの三重県松阪には学生が営業しているカフェがあります。
淑徳大学のサキちゃんが切り盛りしている
cafe d's act

先日、最後のカプチーノを飲みに行ってきました。
松阪の商店街も、シャッター街になりつつあるのですが、
学生の有志が集まってカフェを始めたのが4年前。
現在のママ(笑)さんはサキちゃんです。
そのサキちゃんも、この春から名古屋で就職。
今月でカフェを卒業する事になりました。
サキちゃんとの付き合いは、mixiでメールをもらったところから始まりました。
その後、d's actにも良く遊びに行ったり、
私の三重大での講義でも宣伝に来ていただきました。
少し寂れかけた商店街に、学生の息吹が感じられるということは
とても重要な事ですよね。
今後 d's actは、新たな代表を迎え入れ、
これからも変わらず、いや更にヒートアップしてくれることを期待しています。
全国各地で、このようなケースは良く見かけられますが、
長く続けられている事が素晴らしいです。
サキちゃんは、これから新しい夢に向かって突き進んでいきます。
持ち前のバイタリティで、頑張って行ってください。
次は、名古屋の飲み屋で会いましょう(笑)
淑徳大学のサキちゃんが切り盛りしている
cafe d's act

先日、最後のカプチーノを飲みに行ってきました。
松阪の商店街も、シャッター街になりつつあるのですが、
学生の有志が集まってカフェを始めたのが4年前。
現在のママ(笑)さんはサキちゃんです。
そのサキちゃんも、この春から名古屋で就職。
今月でカフェを卒業する事になりました。
サキちゃんとの付き合いは、mixiでメールをもらったところから始まりました。
その後、d's actにも良く遊びに行ったり、
私の三重大での講義でも宣伝に来ていただきました。
少し寂れかけた商店街に、学生の息吹が感じられるということは
とても重要な事ですよね。
今後 d's actは、新たな代表を迎え入れ、
これからも変わらず、いや更にヒートアップしてくれることを期待しています。
全国各地で、このようなケースは良く見かけられますが、
長く続けられている事が素晴らしいです。
サキちゃんは、これから新しい夢に向かって突き進んでいきます。
持ち前のバイタリティで、頑張って行ってください。
次は、名古屋の飲み屋で会いましょう(笑)
2008年03月20日
“木”の良さを伝えるコミュニティビジネス
遠く、三重県熊野方面から、ベンチャー相談に来られたのはこだわりの家具を作る
よしや さん

先月の「コミュニティビジネス熊野創造塾」の卒業生です。
よしやさんは、熊野の木が大好きで、大好きで、
その木を使った家具を作る職人さんになりました。
熊野は、杉とヒノキが有名です。
しかし昨今は熊野の木材業も元気がありません。
このままではどんどんジリ貧していくでしょう。
これからは一人でも多くの人に熊野の木のよさを分かってもらい、
熊野の木材の復活につながればと思います。
よしやさんと、今後の家具販売について様々な角度から話し合い、
沢山のアイデアを出すことが出来ました。
そして、プロモーション活動の第一弾として、
出張マイ箸作り体験教室を津市内で行うことが決定しました。
木の良さを分かってもらうには、じっくり木と向き合うのがよいそうです。
自分で、お箸を作る事によって、木の温もりを手に感じることが出来るのです。
来月に開催されると思いますので、またブログで告知したいと思います。
セミナー卒業生がどんどん活躍される事が嬉しいです。
よしやさんとは、三重県津名物うな丼を一緒に食べました
よしや さん

先月の「コミュニティビジネス熊野創造塾」の卒業生です。
よしやさんは、熊野の木が大好きで、大好きで、
その木を使った家具を作る職人さんになりました。
熊野は、杉とヒノキが有名です。
しかし昨今は熊野の木材業も元気がありません。
このままではどんどんジリ貧していくでしょう。
これからは一人でも多くの人に熊野の木のよさを分かってもらい、
熊野の木材の復活につながればと思います。
よしやさんと、今後の家具販売について様々な角度から話し合い、
沢山のアイデアを出すことが出来ました。
そして、プロモーション活動の第一弾として、
出張マイ箸作り体験教室を津市内で行うことが決定しました。
木の良さを分かってもらうには、じっくり木と向き合うのがよいそうです。
自分で、お箸を作る事によって、木の温もりを手に感じることが出来るのです。
来月に開催されると思いますので、またブログで告知したいと思います。
セミナー卒業生がどんどん活躍される事が嬉しいです。
よしやさんとは、三重県津名物うな丼を一緒に食べました
2008年03月16日
地元の酒蔵での蕎麦打ち
今月のはじめ、
三重県青山にある 義左衛門の酒蔵を訪れたときの事です。
蕎麦打ちの実演を見てきました。
その時の動画を携帯で撮ったものです。
実は、ここ伊賀でも蕎麦の実を栽培しています。
これで地域おこしは出来ないものかなぁ・・・。
三重県青山にある 義左衛門の酒蔵を訪れたときの事です。
蕎麦打ちの実演を見てきました。
その時の動画を携帯で撮ったものです。
実は、ここ伊賀でも蕎麦の実を栽培しています。
これで地域おこしは出来ないものかなぁ・・・。
2008年03月06日
熊野創造塾卒業回 おまけ
うわぁ~
結構感動しました!
熊野(三重県)には、こんな面白い観光スポットがあったのですねっ。
コミュニティビジネス熊野創造塾の最終回の日、
熊野市役所の方が、セミナー会場に行く前に、ちょっと立ち寄ってくださいました。
この日も快晴で、暖かく、獅子岩もはっきりと見ることができました。
あちこちにセミナーを行くときの一つの楽しみですね。
ちょっとした観光気分になれます p(^^)q
2008年03月06日
コミュニティビジネス熊野創造塾卒業回
熊野商工会議所主催のコミュニティビジネス熊野創造塾の最終回。
私のセミナーではおなじみのチャレンジングシートを使っての決意表明。
☆このセミナーを受講して何を掴んだか。
☆それによって、自分は何をしようと思ったか。
☆それを具体的にはどうするのか。
☆いつまでに!!!
一人ひとりに発表していただきました。










そして、熊野のヒノキを使った手作りのお土産も見せていただきました。

小さな、熊野発信のお土産です。
また、この地方だけで昔から使われているお茶を炒る釜を復元した金物屋さん。

こういったものは、代々受け伝えてもらいたいですね。
また、受講生の中から何人か、
ブログを活用して自身のブランディングに取り組み始めた方もいらっしゃいます。
おいおい紹介させていただきますね。
そして、この熊野にも、
コミュニティビジネスが根付くよう、これからの応援していきたいと強く思うのでした。
私のセミナーではおなじみのチャレンジングシートを使っての決意表明。
☆このセミナーを受講して何を掴んだか。
☆それによって、自分は何をしようと思ったか。
☆それを具体的にはどうするのか。
☆いつまでに!!!
一人ひとりに発表していただきました。
そして、熊野のヒノキを使った手作りのお土産も見せていただきました。
小さな、熊野発信のお土産です。
また、この地方だけで昔から使われているお茶を炒る釜を復元した金物屋さん。
こういったものは、代々受け伝えてもらいたいですね。
また、受講生の中から何人か、
ブログを活用して自身のブランディングに取り組み始めた方もいらっしゃいます。
おいおい紹介させていただきますね。
そして、この熊野にも、
コミュニティビジネスが根付くよう、これからの応援していきたいと強く思うのでした。
2008年03月03日
ひな祭りで街興し
三重県松阪市の駅前の商店街では、
様々なお雛様が飾られています。
ここ「おもてなし処 鈴の音」でも、
大正時代のお雛様が飾られていました。

おもてなし処 鈴の音 は、松阪商店街の女将さんが集まってコミュニティの拠点にしている活動です。
様々なお雛様が飾られています。
ここ「おもてなし処 鈴の音」でも、
大正時代のお雛様が飾られていました。

おもてなし処 鈴の音 は、松阪商店街の女将さんが集まってコミュニティの拠点にしている活動です。
2008年03月03日
地元の酒蔵
今日は、1日中三重県にどっぷりです。
私の住む三重県伊賀地方は酒蔵が実に多い地域です。
近鉄美旗駅(名張市)を10:40ごろ出発し、
先ずは美旗古墳群を散策

あぜ道の中をぐんぐん進み

美旗の特産品である「美旗ぶどう」の畑を抜け

初瀬街道を青山高原に向けて歩きます
(常夜灯)

青山高原をぐぅっと、登ったところにある大村神社へ
この神社は地震を防いでくれると言い伝えがある「要石」、
日本三大奇鐘の一つ「虫喰鐘」、
国指定重要文化財の「宝殿」などがあります。


大きな杉の木もありました

ここで、お参りをし、
あともう少しで、今日の目的地 若戎酒造 へ!
着いたゴールは、義左衛門の酒蔵


今日は、試飲会や、様々な催しものがありました。



そして、すぐ隣で、初瀬街道まつりがありました


この辺りの餅つきです。


そして、つきたて御餅

これは、最高でした!
沢山試飲しましたが、まだまだ飲み足りません。

こんな展示物も。

これ今でも、実際映っているのです。

酒蔵の最後の締めくくりは、蕎麦でした。

その場で打ったものです。


打ちたては違います!!!
酒蔵見学を全て終えた後は、再び初瀬街道を歩き近鉄青山駅へ

今回は、近鉄電車の企画 「酒蔵みてある記」でのイベント。
大阪や名古屋をはじめ、方々から参加されているようでした。
我々も、三重の特産品を広く宣伝すべく、このようなイベントで、
三重を盛り上げたいと思いました。
その土地土地には、まだまだ素晴らしいものが眠っているのですねぇ。
先ずは、伝え、知っていただく事から。
コミュニティビジネスのはじめの一歩ですよね。
私の住む三重県伊賀地方は酒蔵が実に多い地域です。
近鉄美旗駅(名張市)を10:40ごろ出発し、
先ずは美旗古墳群を散策
あぜ道の中をぐんぐん進み
美旗の特産品である「美旗ぶどう」の畑を抜け
初瀬街道を青山高原に向けて歩きます
(常夜灯)
青山高原をぐぅっと、登ったところにある大村神社へ
この神社は地震を防いでくれると言い伝えがある「要石」、
日本三大奇鐘の一つ「虫喰鐘」、
国指定重要文化財の「宝殿」などがあります。
大きな杉の木もありました
ここで、お参りをし、
あともう少しで、今日の目的地 若戎酒造 へ!
着いたゴールは、義左衛門の酒蔵
今日は、試飲会や、様々な催しものがありました。
そして、すぐ隣で、初瀬街道まつりがありました
この辺りの餅つきです。
そして、つきたて御餅
これは、最高でした!
沢山試飲しましたが、まだまだ飲み足りません。
こんな展示物も。
これ今でも、実際映っているのです。
酒蔵の最後の締めくくりは、蕎麦でした。
その場で打ったものです。
打ちたては違います!!!
酒蔵見学を全て終えた後は、再び初瀬街道を歩き近鉄青山駅へ
今回は、近鉄電車の企画 「酒蔵みてある記」でのイベント。
大阪や名古屋をはじめ、方々から参加されているようでした。
我々も、三重の特産品を広く宣伝すべく、このようなイベントで、
三重を盛り上げたいと思いました。
その土地土地には、まだまだ素晴らしいものが眠っているのですねぇ。
先ずは、伝え、知っていただく事から。
コミュニティビジネスのはじめの一歩ですよね。
2008年03月02日
熊野市コミュニティビジネスの記事
三重県熊野市商工会議所で行われました
「コミュニティビジネス熊野創造塾」
が、地元の新聞で紹介されました。
南紀新報さん

吉野熊野新聞さん

どちらも、私のお話させていただいた中で、
ブランディングの重要性について、特に記事にしていただいています。
次は、受講生の方々が、
コミュニティビジネスの特集などで取り上げられる事を祈りたいです。
「コミュニティビジネス熊野創造塾」
が、地元の新聞で紹介されました。
南紀新報さん

吉野熊野新聞さん

どちらも、私のお話させていただいた中で、
ブランディングの重要性について、特に記事にしていただいています。
次は、受講生の方々が、
コミュニティビジネスの特集などで取り上げられる事を祈りたいです。
2008年02月17日
大きい、強いは疲れた。
やさしく、小さく。
自分の時間軸を持って。
我々自身が主役となって。
我々が生活をする地域を良くしていこうとする想い。
それが、コミュニティビジネスの核だと私は思います。
これまで、主婦の起業や、シルバー層の起業を応援してきた私は、
このコミュニティビジネスという“カタチ”に出会い、
「正にこれだ!」
と、感じました。
2年前に、商工会議所で初めてコミュニティビジネスの創業塾をさせていただいてから、
その種の起業の相談を多く受けるようになりました。
コミュニティビジネスを目指される方の傾向として、
女性が多いです。
普段の生活の中から、その不便さの中から、問題や課題を感じて、
それを自ら解決しようと考えられるのです。
それは当事者だからこそ、気付き、何とかしようと言う意識が出るのでしょうね。
それは決して自分だけの問題ではなく、
そこに生活する者みんなの問題として受け止め、
みんなで解決しようと取り組むのです。
そこには、地域の協働が不可欠!
個人の利益(法人の利益)でなく、地域の利益(全体の利益)を目指します。
そしてそこには、地域の関係性が新たに生まれるのです。
この、コミュニティビジネスと言うのは、
現在、日本国中で雨後の竹の子のようにどんどん生まれ広まってきているのです。
しかし、
それらのほとんどが、ひ弱で、志半ばで倒れてしまう事が多いのも事実。
私は、自分のセミナーの中で、
「しっかりと儲けてください!」
声を大にして訴えかけます。
おおよそ、コミュニティビジネスに、儲けるという言葉はしっくり来ない事でしょう。
でも、常にこう思っているのです。
我々が安全で幸せに暮らそうとする為のビジネスなのだから、
どんな事があっても続けて欲しい。広がって欲しいと・・・。
そのためには、しっかりとした経営が不可欠。
そのためには、続ける為の糧(資金)が不可欠。
想いだけで続けてられるのは、せいぜい数ヶ月。
『コミュニティビジネス』という言葉。
何故、コミュニティ活動ではないのでしょうか?
それは、ビジネスとして経済活動も伴わないと、
安定して続いていかないからなのです。
私は、経営を支援する仕事を16年間してきていますが、
経営を安定して続けていくという事は、並大抵のことではありません。
このコミュニティビジネスにも、多少なりとその厳しさを取り入れないと、
続くものも続かなくなってしまうでしょう。
現在、全国で様々なコミュニティビジネスが産声を上げています。
その多くは、残念ながら、立ち上がる前から活動が頓挫したり、
立ち上がっても、直ぐに立ち行かなくなるという現実に襲われています。
先日、コミュニティビジネス支援で、日本では草分け的な存在である
名古屋の関戸美恵子さんと、短い時間でしたがお話しをする機会がありました。
その中で、
今、地方には、コミュニティビジネスを支援する人材があまりにもいなさ過ぎるという話しが出ました。
市民活動を応援するというものとは、全く異なるものと言うことに誰かが気付かないといけないでしょう。
国や行政は今後、コミュにティビジネスと言うものに、
沢山の予算を付けていくという事ですが、
垂れ流しにならないか心配です。
なぜなら、コミュニティビジネスを立ち上げるも、
ビジネスとして独り立ちできるまで支援していく、
また、末永く経営が続くよう指導していくところが、
バッサリ抜け落ちてはいないだろうかと言う点が・・・・。
コミュニティビジネスを推進していく為には、
地域の中で交流が出来ており、啓蒙も大切です。
それと同じく、ビジネスとして成り立たせる。
このプロセスの必要性を、微力ながら訴え続けたいと思います。
自分の時間軸を持って。
我々自身が主役となって。
我々が生活をする地域を良くしていこうとする想い。
それが、コミュニティビジネスの核だと私は思います。
これまで、主婦の起業や、シルバー層の起業を応援してきた私は、
このコミュニティビジネスという“カタチ”に出会い、
「正にこれだ!」
と、感じました。
2年前に、商工会議所で初めてコミュニティビジネスの創業塾をさせていただいてから、
その種の起業の相談を多く受けるようになりました。
コミュニティビジネスを目指される方の傾向として、
女性が多いです。
普段の生活の中から、その不便さの中から、問題や課題を感じて、
それを自ら解決しようと考えられるのです。
それは当事者だからこそ、気付き、何とかしようと言う意識が出るのでしょうね。
それは決して自分だけの問題ではなく、
そこに生活する者みんなの問題として受け止め、
みんなで解決しようと取り組むのです。
そこには、地域の協働が不可欠!
個人の利益(法人の利益)でなく、地域の利益(全体の利益)を目指します。
そしてそこには、地域の関係性が新たに生まれるのです。
この、コミュニティビジネスと言うのは、
現在、日本国中で雨後の竹の子のようにどんどん生まれ広まってきているのです。
しかし、
それらのほとんどが、ひ弱で、志半ばで倒れてしまう事が多いのも事実。
私は、自分のセミナーの中で、
「しっかりと儲けてください!」
声を大にして訴えかけます。
おおよそ、コミュニティビジネスに、儲けるという言葉はしっくり来ない事でしょう。
でも、常にこう思っているのです。
我々が安全で幸せに暮らそうとする為のビジネスなのだから、
どんな事があっても続けて欲しい。広がって欲しいと・・・。
そのためには、しっかりとした経営が不可欠。
そのためには、続ける為の糧(資金)が不可欠。
想いだけで続けてられるのは、せいぜい数ヶ月。
『コミュニティビジネス』という言葉。
何故、コミュニティ活動ではないのでしょうか?
それは、ビジネスとして経済活動も伴わないと、
安定して続いていかないからなのです。
私は、経営を支援する仕事を16年間してきていますが、
経営を安定して続けていくという事は、並大抵のことではありません。
このコミュニティビジネスにも、多少なりとその厳しさを取り入れないと、
続くものも続かなくなってしまうでしょう。
現在、全国で様々なコミュニティビジネスが産声を上げています。
その多くは、残念ながら、立ち上がる前から活動が頓挫したり、
立ち上がっても、直ぐに立ち行かなくなるという現実に襲われています。
先日、コミュニティビジネス支援で、日本では草分け的な存在である
名古屋の関戸美恵子さんと、短い時間でしたがお話しをする機会がありました。
その中で、
今、地方には、コミュニティビジネスを支援する人材があまりにもいなさ過ぎるという話しが出ました。
市民活動を応援するというものとは、全く異なるものと言うことに誰かが気付かないといけないでしょう。
国や行政は今後、コミュにティビジネスと言うものに、
沢山の予算を付けていくという事ですが、
垂れ流しにならないか心配です。
なぜなら、コミュニティビジネスを立ち上げるも、
ビジネスとして独り立ちできるまで支援していく、
また、末永く経営が続くよう指導していくところが、
バッサリ抜け落ちてはいないだろうかと言う点が・・・・。
コミュニティビジネスを推進していく為には、
地域の中で交流が出来ており、啓蒙も大切です。
それと同じく、ビジネスとして成り立たせる。
このプロセスの必要性を、微力ながら訴え続けたいと思います。
2008年02月15日
はまぐりくん・大活躍
三重県の楠商工会さんが各誌で取り上げられています。
例えば、
中日新聞
写真に写っている、中嶋さんと初めて会ったのは昨年の6月。
ミエワンブログの交流会でした。
その後、ミエワンとは縁が深く、色々と可愛がって頂いています。
そんな中、ミエワンに社長ブログ(有料)を出してくださるということになりました。
ただ、商工会がブログを書くだけでは面白くないと考えた私は、
商工会の会員さんを順々に紹介して言ってはどうかとミエワンから提案させていただき、
スタートしたのが、

「桑名名産 はまぐりくん」
このアイデアは、紛れも無く三重県では初です。
そして、三重県で最もブログを活用した商工会としてこれからも輝いていただきたいです。
わたしの大好きな、
F ファースト
M モースト
O オンリー
を、これからも沢山手がけて行きたいと思います。
これって、私のセミナーを聞いた人しか分かりませんよね(笑)
例えば、
中日新聞
写真に写っている、中嶋さんと初めて会ったのは昨年の6月。
ミエワンブログの交流会でした。
その後、ミエワンとは縁が深く、色々と可愛がって頂いています。
そんな中、ミエワンに社長ブログ(有料)を出してくださるということになりました。
ただ、商工会がブログを書くだけでは面白くないと考えた私は、
商工会の会員さんを順々に紹介して言ってはどうかとミエワンから提案させていただき、
スタートしたのが、

「桑名名産 はまぐりくん」
このアイデアは、紛れも無く三重県では初です。
そして、三重県で最もブログを活用した商工会としてこれからも輝いていただきたいです。
わたしの大好きな、
F ファースト
M モースト
O オンリー
を、これからも沢山手がけて行きたいと思います。
これって、私のセミナーを聞いた人しか分かりませんよね(笑)
2008年02月14日
那智黒の里

今日は
熊野市コミュニティビジネスセミナーでした
熊野といえば、
さんま
養殖鯛
熊野杉
みかん
那智黒
などが特産品です
今日は全国の有名なコミュニティビジネスの実例と、三重県におけるコミュニティビジネスを紹介し、コミュニティビジネスとは何かを理解して頂きました。
参考ブログ 半鷲さん
2008年02月11日
コミュニティビジネス熊野創造塾
今週木曜日は、いよいよ
地域資源を活用した起業・事業拡大講座
『コミュニティビジネス熊野創造塾』
が始まります。
詳細は以下の通り
コミュニティビジネスは、地域資源を活かしながら地域課題の解決を「ビジネス」の手法で取り組むものであり、地域の人材やノウハウ、施設、資金を活用することにより、地域における新たな創業や雇用の創出、働きがい、生きがいを生み出し、地域コミュニティの活性化に寄与するものと期待されています。
今回は、三重県産業支援センターでベンチャービジネス講座などの創業・起業に向けたセミナーを行なっている
武田 秀一(たけだ ひでかず)
による講演会を開催します。
学生やサラリーマンの創業・開業支援や、中小企業の異業種進出支援などを数多く手がけた経験に
基づいた、実践的な経営スキルの講義を行います。
◆ 開催内容、日時
(3回に分けて開催します。いずれかの回のみ参加することも可能です)
1.起業事例【創業体験談などについて】
平成20年 2月14日(木) 13:30~17:00(受付は13:00から)
2.創業準備【創業に向けて必要なこと】
平成20年 2月21日(木) 13:30~17:00(受付は13:00から)
3.資金計画【お金のやりくりについて】
平成20年 2月28日(木) 13:30~17:00(受付は13:00から)
◆ 場所 熊野商工会議所 研修室(熊野市木本町171番地)
◆ 対象者 起業や事業拡大を目指す人に限らず、どなたでも参加していただけます。
◆ 定員 20名
◆ 参加費 無料(事前の申し込みが必要です)
◆ 申込方法
・熊野商工会議所(担当:宮崎)ファックス番号:0597-89-3436
(または、電話:0597-89-3435、Eメール:kumano@kumano-cci.com)
◆ 主催 熊野商工会議所、東紀州地域雇用創造推進協議会、(協賛 熊野市)
詳しくは、
http://www.kumano-cci.com/sougyojuku.html
皆様、ふるってご参加くださいませ!
地域資源を活用した起業・事業拡大講座
『コミュニティビジネス熊野創造塾』
が始まります。
詳細は以下の通り
コミュニティビジネスは、地域資源を活かしながら地域課題の解決を「ビジネス」の手法で取り組むものであり、地域の人材やノウハウ、施設、資金を活用することにより、地域における新たな創業や雇用の創出、働きがい、生きがいを生み出し、地域コミュニティの活性化に寄与するものと期待されています。
今回は、三重県産業支援センターでベンチャービジネス講座などの創業・起業に向けたセミナーを行なっている
武田 秀一(たけだ ひでかず)
による講演会を開催します。
学生やサラリーマンの創業・開業支援や、中小企業の異業種進出支援などを数多く手がけた経験に
基づいた、実践的な経営スキルの講義を行います。
◆ 開催内容、日時
(3回に分けて開催します。いずれかの回のみ参加することも可能です)
1.起業事例【創業体験談などについて】
平成20年 2月14日(木) 13:30~17:00(受付は13:00から)
2.創業準備【創業に向けて必要なこと】
平成20年 2月21日(木) 13:30~17:00(受付は13:00から)
3.資金計画【お金のやりくりについて】
平成20年 2月28日(木) 13:30~17:00(受付は13:00から)
◆ 場所 熊野商工会議所 研修室(熊野市木本町171番地)
◆ 対象者 起業や事業拡大を目指す人に限らず、どなたでも参加していただけます。
◆ 定員 20名
◆ 参加費 無料(事前の申し込みが必要です)
◆ 申込方法
・熊野商工会議所(担当:宮崎)ファックス番号:0597-89-3436
(または、電話:0597-89-3435、Eメール:kumano@kumano-cci.com)
◆ 主催 熊野商工会議所、東紀州地域雇用創造推進協議会、(協賛 熊野市)
詳しくは、
http://www.kumano-cci.com/sougyojuku.html
皆様、ふるってご参加くださいませ!
2008年02月10日
カキ☆祭

三重県の南の方に位置する紀北町
今日は、白石湖で渡利牡蠣まつりがありました
地域興しが盛んになりつつある昨今
地域の特産品を知り、それが地域でいかに扱われているかを視察することは、
わたしにとって、とても重要です。
ちょうど今週の水曜日から熊野市で、
コミュニティビジネスのセミナーをさせて頂きます。
紀北町と熊野市はお隣どうしです。
牡蠣汁
牡蠣すし
牡蠣フライ
焼き牡蠣
牡蠣飯
極めつけは、牡蠣カレー
と、牡蠣を心行くまで堪能して参りました。
2008年02月10日
食べるお茶

食べるお茶
それが
『茶まるくん』
です。
平成13年度三重県ビジネスブラッシュアップセミナーを受講された小阪さんが、5年の歳月をかけて商品化されました。
地元伊勢茶を使い、仁丹のような食べ物です。
お茶をそのまま原料にしているので、お茶の味もさることながら、
イソフラボンやカテキンなどのお茶の薬効成分が余すことなく摂取出来ます。
口臭予防や眠気覚ましに効果を発揮し、
この時期、受験生にはもってこいの商品です。
2007年12月13日
ツヨインジャーと・・・・・
今日は、三重大の講義をのぞき、
津に来て戦隊ツヨインジャーと秘密の打ち合わせをし、
来年のU-25の打ち合わせをしてきました。
三重大では、新しいインターンに来てくれそうな学生とメアド交換をし、
早速打ち合わせの調整です。
そして、ツヨインジャーに会いに行くのに三重大からバスに乗ったのですが、
津市役所にどう行けばよいのか分かりません。
ちょうど一緒に乗り合わせた方に聞いてみると、
このバスでよい事が判明!
(実はなんとなく乗ろうとしたバスでした・・・)
でも、市役所前にバスが止まるわけでもなく、
降りてから考えようと思っていたところ、
尋ねた方から、
「行き方分かります?」
と、親切に聞いてきてくださいました。
バス停からの地図を描いて頂き、
もうバッチリです。
あまり親切にしていただいたので、
ちょこっと話しかけてみると、
三重大の事務の方でした。
そんなボクも三重大からの帰りだったので、
何かと共通の話題が。
一番の話題は、豊田学長のブログでした。
一応ブログポータルを運営している身としては気になる話題です。
いつの日か、学長ブログも我がミエワンに引っ越していただけるよう
更に、頑張っていかねばなりません!
最後にU-25の打ち合わせですが、
これは25歳以下のビジネスプランコンテストです。
最終審査が来春の1月19日にアスト津で開催されます。
そして、その後の交流会をどうして行こうかと言う打ち合わせでした。
「たけちゅう♪」プロデュース交流会と言うことで、
わたしが仕切らせていただきます。
どうぞ、ブロガーの皆様も楽しい交流会をいたしますので、
ふるって参加してくださいねっ!
詳しくは、またミエワンでお知らせさせていただきます。

写真は、三重大の中にあるバーバー。
何か懐かしい店構えです。
津に来て戦隊ツヨインジャーと秘密の打ち合わせをし、
来年のU-25の打ち合わせをしてきました。
三重大では、新しいインターンに来てくれそうな学生とメアド交換をし、
早速打ち合わせの調整です。
そして、ツヨインジャーに会いに行くのに三重大からバスに乗ったのですが、
津市役所にどう行けばよいのか分かりません。
ちょうど一緒に乗り合わせた方に聞いてみると、
このバスでよい事が判明!
(実はなんとなく乗ろうとしたバスでした・・・)
でも、市役所前にバスが止まるわけでもなく、
降りてから考えようと思っていたところ、
尋ねた方から、
「行き方分かります?」
と、親切に聞いてきてくださいました。
バス停からの地図を描いて頂き、
もうバッチリです。
あまり親切にしていただいたので、
ちょこっと話しかけてみると、
三重大の事務の方でした。
そんなボクも三重大からの帰りだったので、
何かと共通の話題が。
一番の話題は、豊田学長のブログでした。
一応ブログポータルを運営している身としては気になる話題です。
いつの日か、学長ブログも我がミエワンに引っ越していただけるよう
更に、頑張っていかねばなりません!
最後にU-25の打ち合わせですが、
これは25歳以下のビジネスプランコンテストです。
最終審査が来春の1月19日にアスト津で開催されます。
そして、その後の交流会をどうして行こうかと言う打ち合わせでした。
「たけちゅう♪」プロデュース交流会と言うことで、
わたしが仕切らせていただきます。
どうぞ、ブロガーの皆様も楽しい交流会をいたしますので、
ふるって参加してくださいねっ!
詳しくは、またミエワンでお知らせさせていただきます。
写真は、三重大の中にあるバーバー。
何か懐かしい店構えです。
2007年11月23日
伊勢海老尽くし
先週の伊勢でのブログセミナーでの交流会でのお料理です。
山のように伊勢海老が出ました。

ここは、鵜方駅前にある 「ひでちゃん」
先ず迎えてくれたのは、伊勢海老たっぷりのお味噌汁

伊勢海老のお刺身&てんぷら

続いて伊勢海老のグラタン

魚のお刺身も沢山出ました
〆にお好み焼き
でも、ただのお好み焼きではありません!
今朝上がった新鮮なイカがたっぷりのイカ玉です。

全然味が違います
そして、マスター

こんな贅沢が許されるのも、
ミエワンブロガーさんのつながりのお陰です (V^-°)
山のように伊勢海老が出ました。

ここは、鵜方駅前にある 「ひでちゃん」
先ず迎えてくれたのは、伊勢海老たっぷりのお味噌汁

伊勢海老のお刺身&てんぷら

続いて伊勢海老のグラタン

魚のお刺身も沢山出ました
〆にお好み焼き
でも、ただのお好み焼きではありません!
今朝上がった新鮮なイカがたっぷりのイカ玉です。

全然味が違います
そして、マスター

こんな贅沢が許されるのも、
ミエワンブロガーさんのつながりのお陰です (V^-°)
2007年11月22日
みえ地域コミュニティ応援ファンド相談会
もうご存知ですか?
みえで、コミュニティビジネスを目指される方の強い見方です。
詳しくは、
http://www.miesc.or.jp/cb-fund/index.htm#osirase

そして、応募に関する相談会が開催されます。
12月2日(日)10時より、産業支援センター横の吉田山会館204号室において
「みえコミュニティ応援ファンド個別相談会(予約制)」を開催いたします。
この相談会では、プランのブラシュアップをはじめ、計画書作成に伴う記入方法等
についての相談対応も行います。
参加希望の方は、氏名、住所(市・町でOK)、電話番号、E-mail及び希望する
時刻をご記入のうえ、 kikaku@miesc.or.jp 宛にメールをお送りください。
産業支援センターで予約時刻の調整を行ったうえでご連絡いたします。
なお、相談会は10時より16時まで(12時~13時は休憩)で、1名30分以内と
します。
と、本気で応募をお考えの方は是非!!!
たけちゅう♪が皆さんのご相談に答えます(*^m^)=3
みえで、コミュニティビジネスを目指される方の強い見方です。
詳しくは、
http://www.miesc.or.jp/cb-fund/index.htm#osirase

そして、応募に関する相談会が開催されます。
12月2日(日)10時より、産業支援センター横の吉田山会館204号室において
「みえコミュニティ応援ファンド個別相談会(予約制)」を開催いたします。
この相談会では、プランのブラシュアップをはじめ、計画書作成に伴う記入方法等
についての相談対応も行います。
参加希望の方は、氏名、住所(市・町でOK)、電話番号、E-mail及び希望する
時刻をご記入のうえ、 kikaku@miesc.or.jp 宛にメールをお送りください。
産業支援センターで予約時刻の調整を行ったうえでご連絡いたします。
なお、相談会は10時より16時まで(12時~13時は休憩)で、1名30分以内と
します。
と、本気で応募をお考えの方は是非!!!
たけちゅう♪が皆さんのご相談に答えます(*^m^)=3

